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Venusの独り言 From Seattle

魂と思考と行動のバランスが取れ、輝くことが私の幸せ
そんな私の日々感じたことを綴っています。

初日の夕食のメニューは

・ワシントン州で獲れた ダンジネスクラブ をボイルしたもの
・野菜のソテー
・焼きリンゴ


Soyonoの独り言 From Seattle-夕食3

Soyonoの独り言 From Seattle-夕食

Soyonoの独り言 From Seattle-デザート

プラス、パートナーにプレゼントとして


Soyonoの独り言 From Seattle-ホットウイスキー

ホットウイスキーを準備した。


雨を覚悟していたのだが、神様からのプレゼントだろう。
満点の星空を眺めながら食後の時間を過ごすことができた。


Soyonoの独り言 From Seattle-焚き火

火の温もりを感じながらおしゃべりをした。



その後、パートナーはお酒が進み、進み、進みすぎ

目の前の1メートルほどの高さの崖から足を滑らせ頭を打つアクシデント。

すぐにホメオパシーを口に放り込み打った所を冷やした。

幸い、タンコブだけで済んだ。


その後、私は一人、火に当たりながら何もない夜を楽しんだ。


(つづく)

まずは荷物を解いてから近辺を散策した

目の前は海


Soyonoの独り言 From Seattle-海沿い3

パートナーは釣りが目的なので
満潮のタイミングを計っている。

その間、お茶を入れ会話を楽しんだ。


Soyonoの独り言 From Seattle-やかん

念のために持ってきたカセットコンロと、ご主人の駐在期間が終わり日本に戻られる際、
お友達Y子さんから頂いたヤカンが大活躍!ありがとう!!!


その後、パートナーは釣りの準備を整えて海へ
私は持参した本を読みふけっていた。

そこにパートナーが落胆して戻ってきた。

疑似餌を飛ばして失くしてしまったとのこと。それも2つとも。。。

釣りの許可を取ってあるのは、今日と明日の2日分。

で、翌日のために車で町まで買いに行くことにした。

ワシントン州では前もって、釣りをするチケットを購入しなくてはならない。
その時には運転免許などの身分証明書の提示が必要で、
後日、何をどれだけ釣ったかを報告しなくてはならない。

一番近いウォールマートまで行き、疑似餌を入手!

キャビンに戻った頃には暗くなっていた。

さあ!急いで夕食の支度を始めなくては!!!


(つづく)
Soyonoの独り言 From Seattle-カゴの中のしんのすけ

私の実家の番犬、柴犬の「しんのすけ」

縁あって我が家にやってきた しんのすけ 母の後ろを前を

見守るようについて歩く。


ある小説家さんが登場人物?を公募した。

兄は喜び勇んで しんのすけ を推薦した。

結果、見事、しんのすけ は小説デビュー?をした。

べたべたな大阪弁を喋る 柴犬「しんのすけ」として。。。

本にもなった。

彼は何が起こっているかは分からないが、親ばかの私たち飼い主は

ご満悦である。

あ~あ、会いたいな。

やっぱり、私は犬が好き!

Soyonoの叫び