Venusの独り言 From Seattle -14ページ目

Venusの独り言 From Seattle

魂と思考と行動のバランスが取れ、輝くことが私の幸せ
そんな私の日々感じたことを綴っています。

2泊3日でLake Quinaultに行って来た。
シアトルから車で3時間。
オリンピック半島の南端に位置している。
シーズン中は賑わってるだろうな。お泊りはココ

2年前からシーズンオフに旅行に行くのが恒例になっている。
今回も暖炉つきのお部屋に2泊して100ドル以下
シーズン中なら 1泊でこの3倍はしているかも。

宿泊客はもっと少ないかな?と思ったけど、結構たくさんの人たちが他州からも
泊まりに来ていた。

1日目は夕方に到着し、ホテルの中を探検してから夕食。

眺めの良いであろう席に案内してもらった。
そう、夜で真っ暗、そして大雨。
夏は遅くまで明るいので、存分に楽しめるところだと思う。
が、これはこれで結構、しっとりとして素敵な雰囲気。

アペタイザーはワイルドマッシュルームのソテーをシェアして頂き、
メインにはラム好きのパートナーはラム料理、そして私は豚肉料理。
スパークリングワインと赤ワインを頂き、とっても満足、満腹。

周りは年齢層が高く、隣りのお席には 70代後半だろうか?
おじいちゃまとおばあちゃまの素敵なカップル。

メイン料理の後に山盛りのデザートまでペロリと召し上がっていた。

時折、目を合わせながら微笑まれている。本当に幸せそう。
今までの人生、お二人で築き上げて来られたのだろうなと想像した。

ロビーには大きな暖炉があり、その周りのソファーで本を読む人、
ワインを楽しむ人、カードやチェス等を楽しむ人。

$Soyonoの独り言 From Seattle-暖炉

その場、その瞬間、静かな時間を楽しむ方々でロビー全体がホンワカしていた。

私たちはお部屋でゆっくりしたかったので、部屋に戻って
ベランダで冷やしたビールを楽しみながら読書をした。

部屋の暖炉を点けると、半そでのTシャツで十分!なほどに暖かい。

本当に素敵な時間が流れていた。

やっぱり暖炉はいいな。

我が家にも暖炉はある!

が、しかし。。。。壊れている。
一昨年前からガス漏れがしているようなので、大家さんに修理をお願いしていたのだけど、
修理をしてくれる人のアポイントを取るが現れず。。。結局、未だに直ってない。
様子を見てもらうと大掛かりな工事になりそうなので、春まで待ってくれとのこと。

囲炉裏フェチ、暖炉フェチの私には、ちょっと面白くない。

元栓を締めて燃えていない暖炉なんて。。。。燃えてない暖炉なんて。。。。
寒々しいだけ!

つづく

タイミングを外してしまった。

何のタイミング?


怒り????

わからない。。。。


そう。  どう理解して良いか分からないことが起こった時、

人って、直ぐにリアクションできないこともあるんだな。

良い人になろうって思って何も言わなかった訳ではなく、ただ、自分の気持ちが掴めなくって

感情をストレートにできず 時 を逃してしまった。

相手にも自分自身にも。。。


時間が経つにつれて 自分の気持ちが何だったのかが分ったり、

新たな感情が出てきたり。その間、頭の中はフル回転。


でもね、今も この感情が何なのか自分でも理解ができないのよ。

寂しさ、悲しさ、腹立たしさ、自分のボキャブラリーの無さに 情けなさも感じる。

負のスパイラルに入るのもしゃくに障る!(余裕??)


一応、今の気持ちを伝えてみた。

正直、スッキリともしない。


こんな時こそ 自分のために「ホ・オポノポノ」

「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」「ありがとう」


でも、よく伝えたぞ!
今までのSoyonoなら、ずーっと黙って ある日、爆発!だったものね。


瞬発力が欲しい
Soyono

     つもり違い 10か条

 高いつもりで 低いのが教養
 
 低いつもりで 高いのが気位
 
 深いつもりで 浅いのが知識
 
 浅いつもりで 深いのが私欲
 
 厚いつもりで 薄いのが人情
 
 薄いつもりで 厚いのが面皮
 
 多いつもりで 少ないのが分別
 
 少ないつもりで 多いのが無駄
 
 強いつもりで 弱いのが根性
 
 弱いつもりで 強いのが自我

                    出展不明

はい。。。。気をつけます。

小さくなってる Soyono