昨日の消灯時間過ぎから隣の部屋がうるさい。

テレビではなく人の話し声。

迷惑だなぁ、看護師さん注意してくれないかなぁ〜〜って思ってた。

しばらくすると、それほど気にならなくなってきた。さすがどこでも寝られる女(笑)

眠りについたが、ふと目を覚ますと、また隣の話し声がする。

時間は1時を過ぎている。

なんだろ、容体が急変したのかな…。

そう思って、そーっと廊下を見ると、ちょうど看護師さんとご家族の人が出てきた。

「下に行ってもらって、救急の受付があるので、そこで……後日になると思います」

看護師さんの声が聞こえた。

あ〜、やっぱり亡くなったみたいだ。

しばらくすると今度は白衣の男性が2人ストレッチャーを持って入って行った。
ストレッチャーには白色の刺繍の入った布がかかっていた。

亡くなったな。
ここで確信。

あの白い布って独特よね。


しばらくボーッとしているとお隣さんは運ばれて行ったようだった。


起き上がっていたら、便意が。

トイレにこもる。
今回は柔らかくないから苦労する。

いきめないってつらいっす。
身体をねじりながら、なんとか少し出す。

ふ〜〜、今日はこのくらいにしといてやろう!


思わず浣腸したくなったわチューチュー

昨日よりは、まだいきめたけどねぇ口笛口笛