夜空を仰いで。お椀を伏したような小山に登りました。ヒンヤリと澄んだ空気のなか小さな展望台で赤ラークを深く吸引。 宵闇の静謐に紛れて、眼下の街の灯と満天の夜空を視界いっぱいに映し込んで物を想うひとときのなんたる祝祭! とても素敵な時間を過ごしました。