NHKテレビTV「認知症でも穏やかに暮らせる」を視聴して感じることが多々あった

スタジオには2年前に認知症を発症した41歳の若い男性がいて、有意義な話も聞けた

65歳の女性は4年前に認知症と診断されている。
徘徊が止まないのだが、なぜ徘徊するのかを本人に書いてもらうと、ちゃんと意味がある

認知症であっても普通に接して怒らないで見守りすることを心がけることが大事だと…

介護する家族は、認知症だから出来ないだろうと、やってあげてたことも本人はゆっくりなら出来ることが多いそうだ

認知症は改善できる。正しく相手を理解して接すれば…しかし綺麗事ばかり言ってはおれないのも事実だが…汗

静岡県富士市では町じゅうが、認知症の人に普通に接しているそうだ。徘徊してもすぐ声がかかる

オランダの福祉関係の人々が視察に来ていた。認知症患者は社会との繋がりがあれば、きっと改善できるという革命的な取り組み…

かなり参考になったから忘れないで、いざというとき自分に生かそう
(自信ないけど…汗)