窓の外は雪がいっぱい

洗濯物干場にしているところの屋根はプラスチックだから積雪が心配だ
明日は晴れてくれたら、この上だけでも雪が融けて少なくなるのに…
などと思いながら干場の足元にはパン屑を撒いておく…すると何処からか野鳥が飛んできて、パン屑を食べてゆく
何という野鳥か名前を知りたいのだが

カメラを窓ガラスに向けると…パッと飛んでゆくから控えているこんなに大雪だと山や森には
木の実もないのだろう最初は1羽だったのだがここは安全と感じたのか仲間?を連れてきて現在は5~6羽やってくる
ひとり暮らしにとっては小鳥が餌を啄むのを見るのは、心がほっこりとする
明日もまた会いたい小鳥たちだ