SNEP(スネップ)とは20~59歳の無職の未婚者のことだという(学生を除く)
家族以外に関わりを持つ人がいない孤立無業者を指すそうだ
2011年にはそういう人々が162万人に達したことが明らかとなった


これは国内の未婚で無職の256万人の約60%にも相当するそうだ

この数字をどう思いますか?病気でもないのに仕事をしないで、生活していけるのは家族が支援しているからでしょう
親たちはいつか死にます
そうするとこの方々は一生働かずに暮らす莫大な資産があるのだろうか?
40代や50代で働いたことがない人は親のお金がなくなったら新たに働くなんて難しいと思うが…
そう、生活保護などを当てにするのではないか
国に財源はない
少子高齢化の世の中に納税する世代が激減している働けるのに、1度も納税せずに生活費を国に要求する人々…
真面目に働き税金に苦しめられる人々…
とんでもない悪夢は近い将来やってくる

暗いお話でスミマセン


スネップじゃなく、いっそ
スマップなら善かった

