そういう時代になったのか…ため息

「おしん」の時代にゃ姑の言うことは絶対に逆らえない
黒いカラスも姑が白いと言えば白なのじゃ
嫁の立場が微妙になってきたのは女性に参政権が認められた頃から少しづつ向上…
え?女性に選挙権がなかったなんて信じられないですと


あらまぁやだわ

今どきの若い女性は顔や髪や爪には時間も
お金も使うけど選挙は棄権だなんてオカシイぞ
はっ
話が横へ逸れたわなんだっけ?そうそう嫁いびりじゃなく姑いびりの話だったわ
まぁ私らの世代までは、黒いカラスが白いと言われ
「黒く見える気もします」と姑の機嫌を見ながら勇気を出して言えた(なんちゅう素直な若嫁の私
)今40代くらいの嫁は地方などでは姑の言うことをきく人もまれにいるが大抵はウザイと敬遠するだけ
30代では姑なんか数のうちへ入らない。何か言うとあとが怖いよ~と姑は嫁にいびられて泣き泣き小さくなって過ごす…らしい

これは友人が
テニス仲間と井戸端会議?しながら仕入れてきた情報だから、かなり偏りがある結婚が家と家の繋がりだった時代とは違うから、息子が自分で選んで来た
パートナーに口出しは不要だ
家のシキタリ?そんなモノは、ある家は捨てればよい
歌舞伎役者の家じゃあるまいにシキタリ?
私はむしろ今のほうが姑にとって、子どもの結婚には楽な時代だと思う。自分が選んだ嫁なら責任が伴うからね

「嫁」「姑」は死語だと思っていたが友人が嫁々と連発するから今回は特別に復活しました
(^_^;)