初めて知った「易毒相食」とは、どうせ自分が食べないものなら有毒でも売ってしまおうという発想の中国の言葉だとか
日本人には考えられない事だが中国は当たり前と知り驚く(イヤ驚かない
)安い物には安い理由があることは皆が知っている。食品そのものは私も中国産は買わない。少しくらい高くても安全な国産を選ぶ人は多いだろう
中国の危険なお米は、
日本の外食産業が使っているという
でも、どのファミレスも中国産と国産をブレンドしたり検査してあるお米だと答えるという
だけど確実に中国産のお米や野菜の輸入は増え続けている

どこも使わないのに何故輸入が増えるのか?
日本人が知らないうちに口にしていると聞き、怖くなる

例えばお煎餅にも中国産うるち米と表記してあるところを見てから買いますか?
中国の穀倉地帯の汚染は深刻だと、かなり前から言われている。土壌を日本の基準と比較すると
★水銀244倍
★鉛3500倍
★ヒ素1495倍
★カドミウム4・2倍 etc
信じられない数字だ

水銀は水俣病で有名だ
カドミウムはイタイイタイ病
元々、中国はヒ素の多い土壌だという…そこで収穫したお米や農産物は…ご想像におまかせします
しっかり覚えておかなければならないのは、重金属は身体にどんどん蓄積されて体外には排出されないということ
現在、北京から飛んでくる有害物質に汚染された空気は昔の四日市喘息を思い浮かべる
日本の3大公害と同じような汚染が現在の中国の姿である(もっと重篤)
中国の
お金持ちは自国の食品は信用していないから買わない。安全な日本産を買っている私が実感したのは、自分の健康は自分で守るしかない
ということだ