オウムの菊池容疑者が逮捕されて17年間の生活の様子が少しづつ分かってきた
その中で菊池は逃亡中に
犬や猫ではなく、ウサギを
ペットにしていたそうな
名前は忘れたがオウムの別の容疑者も捕まったとき
ウサギを飼っていたとのこと
また、別の事件の容疑者も逃亡中にやはりウサギを飼っていた
何故に「うさぎ」なんだろうか?
では臨床心理士が「犬は人に吠えるし猫はいなくなったりする…」
当たり前だろっ


「その点、ウサギやメダカは吠えたり、いなくなったりしないでオトナシイ」
当たり前だろっ


なのでウサギやメダカは逃亡中の寂しい気持ちを慰めてくれるのに適している…みたいなことを言っていた
これっておかしな説明ではないのかな?
菊池はウサギやメダカを飼っていた。近所の人がウサギを散歩させているのをよく見かけたと語っていた
家から出ないで飼っているわけではなく、外を散歩させるなら犬は吠えて人が注目し易くヤバイ?
吠えたりしなくても注目度はウサギの方が強いと思うんだけど…

私も昔、ウサギを一時飼っていたことがある。確か夏祭りの夜店で子ウサギを買ってきたように記憶している
別に逃亡中ではない


ただ可愛かったから買ってきて庭を散歩させたりしたわけ
ウサギ飼うのはそんな心理が働いているなんて信じられな~いっ

1番よいのは菊池容疑者に訊いてみたら分かるがそんな呑気なことは訊けないよ~皆さんはどう思いますか?