庭に茗荷の葉が青々としています
ずっと昔、まだ私が若かった頃(いつだろ?)数本植えたら広がって…


親茗荷?の足元には茗荷の赤ちゃんがいます

頭に白っぽい花を咲かせて顔を出しているんです
ひとり暮らしだから少しだけ採りました

夕食にお味噌汁にでも入れましょうか
洗って花の付いたままお皿に載せて眺めています
毎年忘れず出て来てくれてありがとう
まだたくさんの茗荷の赤ちゃんが顔を出しているので、茗荷が好きな友人に
して採りに来てもらうことに
彼女は薬味に使うのか、
それとも夫に食べさせるのかは訊かないけど…
(茗荷を食べ過ぎると、
「忘れやすい」というから
ヘソクリとか見つかったときには良いかも)




