テレビを見てると
ちょっと不機嫌になる、ふうちゃん。
なんとなく、ツン
っとしたり
メガネにガブガブっとしてきたり、、
たいがいは、ただこうして
側にいて過ごしました。
ふうちゃんの、息づかいが聞こえるくらいに
近くに居るのが当たり前
気がつくと、一緒にねていたり
ただ寄り添っているだけで
幸せだったから
本当に、ふうちゃんの存在は、何よりも
大きく・・
わたしの気持ち知ってた![]()
ふうちゃんが、次に何をしたいのか
寄り添うだけで、分かっていたよ
肩を右に行ったり、左に行ったり
忙しかったね
今も、どこかの家で、誰かを
幸せにしているの・・![]()
いつまでも愛しています。
ふうちゃんの帰りを、待っています
