初めまして。心愛です。
初めまして。
今あたしはバツイチ子持ち。
子供の名前は翔で三才の男の子。
一年前に離婚して、今はパートをしながら翔と二人で生活してます。
もう男なんていらない…
そう思いながらも、また恋愛をしました。
一度はとても刺激になる、過去には出会った事のない、手の届かない様な相手。
愛というより、恋って感情で「恋」という意味では過去最大級。
一生の内にあんな人に出会えるなんて思ってもみなかった。
それくらい素敵な人でした。
どうしてその人を諦めたかっていうと、あたしが好きになるタイプを例える時に二通りいて、まずは麻薬みたいな男。
ドラッグを使用してるって意味じゃなく、ドラッグみたいに一度好きになってしまったら深みにハマって、自分が自分じゃない様な、もう周りが見えなくなってちょっとした事でドキドキしちゃったりして、でも、自己の世界観が強すぎる人でとてもじゃないけど落ち着けない人。
それであたしは自ら勝手に振り回されてる感じになってしまうんだけど、相手に合わせるその疲れさえ心地よく感じてしまって、とにかく麻薬みたいになかなか抜け出せなくなっちゃう。
それが麻薬みたいな男。
そしてもう一つは安定剤みたいな男。
麻薬タイプみたいなドキドキも刺激もないけれど、一緒にいれる空間が自然で、その空気が心地よくて、自分が自然体の素のままでいられて、優しくて、一緒にいてすごく楽なタイプ。
まさに安定剤の様に、いるだけで落ち着く存在。
恋する相手には少し物足りないけど、家族や友達と変わらない感覚で接してられるから、長く続くタイプかな。
一口に言えば、麻薬タイプはよく言う恋愛向きで、安定剤タイプは結婚向き。
あたしが好きになったその男の人も麻薬タイプだったんですね。
余談ですが、あたしが結婚した相手、翔の父親もまさに麻薬タイプそのもの。
離婚した原因はまた後に触れるとして、あたしが上記の好きになった相手を諦めたのは、やはり麻薬タイプであったから。
あたしが独り身ならば、その麻薬男にもっとどっぷりハマったと思います。
ただ今は、始まりこそ自分の直感やインスピレーションであっても、先を考えると必ず翔が視野に入る。
翔とあたしが、落ち着いて生活を共にしていける相手である事は絶対条件だから。
だから、同じ過ちを犯すなって気付いた事で、その麻薬男とは付き合ってた訳でもフラれた訳でもなかったけれど、自分から離れたんだ。
そしてそんな時にふっと思い出した人がいました。
次はその人の話をしたいと思います。
あたしの日記的なブログになりますので、目に入った方は、独り言と思って眺めてやって下さい。
本当に独り言ですが…
自分がその時思ったままの事を思ったままの言葉で、表現で、書いていくと思いますので、完全自己満足です(笑)
ただ、一応公表させて頂いてる以上は、独り言と言ってもポエムじゃないので、今はプロローグ的な感じで、とりあえず状況や今の経緯に至るまでを書いています。
気分屋マイペースなあたしなので、ちゃちゃっと前置きをしたら、すぐに日記的な文章にしていっちゃいますので、よろしくお願いします☆
心愛(ココア)
今あたしはバツイチ子持ち。
子供の名前は翔で三才の男の子。
一年前に離婚して、今はパートをしながら翔と二人で生活してます。
もう男なんていらない…
そう思いながらも、また恋愛をしました。
一度はとても刺激になる、過去には出会った事のない、手の届かない様な相手。
愛というより、恋って感情で「恋」という意味では過去最大級。
一生の内にあんな人に出会えるなんて思ってもみなかった。
それくらい素敵な人でした。
どうしてその人を諦めたかっていうと、あたしが好きになるタイプを例える時に二通りいて、まずは麻薬みたいな男。
ドラッグを使用してるって意味じゃなく、ドラッグみたいに一度好きになってしまったら深みにハマって、自分が自分じゃない様な、もう周りが見えなくなってちょっとした事でドキドキしちゃったりして、でも、自己の世界観が強すぎる人でとてもじゃないけど落ち着けない人。
それであたしは自ら勝手に振り回されてる感じになってしまうんだけど、相手に合わせるその疲れさえ心地よく感じてしまって、とにかく麻薬みたいになかなか抜け出せなくなっちゃう。
それが麻薬みたいな男。
そしてもう一つは安定剤みたいな男。
麻薬タイプみたいなドキドキも刺激もないけれど、一緒にいれる空間が自然で、その空気が心地よくて、自分が自然体の素のままでいられて、優しくて、一緒にいてすごく楽なタイプ。
まさに安定剤の様に、いるだけで落ち着く存在。
恋する相手には少し物足りないけど、家族や友達と変わらない感覚で接してられるから、長く続くタイプかな。
一口に言えば、麻薬タイプはよく言う恋愛向きで、安定剤タイプは結婚向き。
あたしが好きになったその男の人も麻薬タイプだったんですね。
余談ですが、あたしが結婚した相手、翔の父親もまさに麻薬タイプそのもの。
離婚した原因はまた後に触れるとして、あたしが上記の好きになった相手を諦めたのは、やはり麻薬タイプであったから。
あたしが独り身ならば、その麻薬男にもっとどっぷりハマったと思います。
ただ今は、始まりこそ自分の直感やインスピレーションであっても、先を考えると必ず翔が視野に入る。
翔とあたしが、落ち着いて生活を共にしていける相手である事は絶対条件だから。
だから、同じ過ちを犯すなって気付いた事で、その麻薬男とは付き合ってた訳でもフラれた訳でもなかったけれど、自分から離れたんだ。
そしてそんな時にふっと思い出した人がいました。
次はその人の話をしたいと思います。
あたしの日記的なブログになりますので、目に入った方は、独り言と思って眺めてやって下さい。
本当に独り言ですが…
自分がその時思ったままの事を思ったままの言葉で、表現で、書いていくと思いますので、完全自己満足です(笑)
ただ、一応公表させて頂いてる以上は、独り言と言ってもポエムじゃないので、今はプロローグ的な感じで、とりあえず状況や今の経緯に至るまでを書いています。
気分屋マイペースなあたしなので、ちゃちゃっと前置きをしたら、すぐに日記的な文章にしていっちゃいますので、よろしくお願いします☆
心愛(ココア)
