あんぱんと脈絡ない話
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花粉症かなぁ。

どうも最近あんまり体調が良くないです。

三日くらい前から、どうも立っているとエレベーターに乗っているような感覚が続いてる感じで

気分が良くないです。


歩いていてもふわふわするし

手元もおぼつかない。。。


なんか変な感じ~・・・って思って母に言ってみると


母 「 それを立ちくらみってゆーんじょ! 」


とのこと。

うーーーん。風邪の初期症状もあることやし

一応お医者さんへ。。。


と、その前に歯医者さんへ。。。

 

わたし 「 来週の水曜に予約してるんですけど、

      前回の治療後の痛みが一週間経ったけどまだ治まらないんです。かなり痛いんです。。。 」


歯医者「 じゃあちょっと診てみますねー。 」


コツコツ・・・(歯を叩いてる音)


歯医者 「 これ痛いですか~? 」

 

痛いって言ったじゃーないですか!!(怒)

なんで痛いって言いよるのにそんなことするんですか。

削る時に痛かったら手上げてくださいってゆーけど

手上げても、やめてくれないじゃないですか。


歯医者 「 はい、痛いですねーー 我慢してくださいねーー 」


前回の治療は麻酔しないで神経さわっていたから

ほんまに痛くて、痛すぎて笑けてきました。

ほんまに痛かったんやもん。。。。(涙)


で、その後 いつも行っているクリニックへ。。。

この病院、ほんまは小児科なんやけど

小さい頃からお世話になっていて、先生も女の人だから

なんか色々言いやすくて、今だに病気の時はここに通ってます。


_________午後5時42分 到着。


診察お願いしたいんですけど。。。


看護婦さん 「 診察土曜日なんで受付5時までだったんですけど・・・ 」


あうち・・・(ノ_-。)


すごすごと帰ってきました。



あう。もう来週しかないけど平日は仕事やから行けんし

だめじゃん・・・


華麗衆

もうすぐバレンタインデー! その前に節分やけど。

なんか毎年この時期になると、お菓子作りの道具やら材料やらお店にコーナーを構えて

いっぱい並んでるから なんかお菓子が作りたくなってしまいます。


結構見た目が料理が出来そうとゆーか

自分でゆーのも何やけど、結構家庭的みたいなんよね。


で、そんな期待(?)を知らぬ間に持たれてるから

実はそんなに料理うまくないんです。こんなもんなんです。


ってことになったら、なんかめっちゃ株が下がってしまうんよね。

なんか損な感じです。

でも、別に普通に料理は出来るんです。


たまにすーーーーごい物が出来るくらいで、成功率はこれでも年々うなぎ昇りの域です。


基本 自画自賛をかなりやってしまう痛い子なんで

やっぱり本人が思うほど、そんなうまくないんかも知れんけど。



どーでもいい話でかなり長々と打ってしまいました。


えーーと

今日の話です。


今日も相も変わらず会社で研修です。

だいぶ慣れてきました。


この仕事。働き始める前の面接で


直の上司 「 だいぶキツイ研修が3月くらいまで続くんやけど、いけますか? 」


こんな質問がありました。



覚える量が多いのかな。と思って

意外と負けず嫌いの私は、やったんそーー!とゆー意気込みになってしまい

今に至る訳です。


でも、なんかやっと慣れてきて分かったんですが

研修内容自体はそんな上司たちが言う程難しいことでもなく

キツイっちゃキツイんやけど

内容より、キツイことが。



研修を受け持ってくれている課長(62歳)の体から

吹き出る体臭が。。。どキツイ。

まさしく加齢臭。


二人だけの第二会議室に時間と共に加齢臭が充満していきます。

もう正午を過ぎるころには、第二会議室は病院の待合室の様な香りが立ち込めています。




あともうひとつ。

課長(62歳)の口から、唾が・・・・(絶句)


しゃべり続けると唾を飲み込む間もないのであろう

たまに口から極小のシャボン玉が。。。ぽわんと。


明日もがんばります。

窃盗?

高校のときの話。


携帯の機種変更を母の知り合いの人が代理店をしていたので

そこでしてもらいました。


なんの機種だったんかなぁ・・・

たぶんD503iだったような気がするんやけど。。。


で、その知り合いのお店のところまで、わたしの住んでいるところから

だいたい20分くらいかかるところだったので

母が車で、携帯を受け取りに行ってくれました。



そんで帰ってきたとき。


母 「 あれ?(携帯の入っていた)ドコモの袋がない・・・? 」


その友達のところに忘れてきたのか、車の中に忘れてきてしまったのか

まぁ。探しても見つかりませんでした。

母に聞くと

店を出て、5分くらいして

母の携帯に電話がかかってきて、電波も悪かったので

車を停めて外に出て電話で話を5分ほどしたみたいなんやけど


そのとき車のそばを通ったおじさん(?)が、やたらお母さんを見ていたらしく

変な人やなぁ。。。と思ったみたい。


その人が、わざわざ助手席に置いてあった袋をドア開けて捕った・・・?

まぁ。分からんのやけどな。


とにかく。せっかく買ったのに。。。。(涙)と残念なことになってしまいました。

次の日、解約の電話をしようと思っていたところ


ピンポーン♪



朝も早くから来客が。

こんな早くから誰じゃいっと思いつつ出てみたら

近所の兄ちゃんでした。


にいちゃん 「 なんかランニングしよったら保育園の前に落ちとったよ。 」


近所に保育園があるんやけど、そこの門の前に立て掛けてあったみたい。

で、にいちゃんが袋の中を見たら契約書が入っていて

それを見て届けてくれたんだそうな。


いや、それはいいんやけど


一同 「 ・・・なんで・・・・?笑  」


母の言っていた怪しい男の人が捕ったとしたら

その場所から家まで五キロ以上あるし


盗んではみたものの中身が新品の携帯電話で

ガッカリして、中にあった契約書の住所の近くまで持ってきてくれた。。。??とか??

いまだなんか、不思議です。


心温まるような。。。そんな感じではないですか。

いい人なんか、悪い人なんか分からんですね。


でも、帰ってきてくれてよかった~って思った。



もう、6年くらい前の話なんやど

急になんだか思い出したから、書いてみました。




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