さてさて前回は、

布パン・おむつでも尿意・便意を伝えるようになった。


と書きましたが、ちょっと取り消し(笑)



便意....言ってきません(笑) いつも事後報告。


パンツをこんもりさせてから、
「うんち!」と(笑)


まあ、出たことを言ってくるだけいいかな汗



おしっこは最近漏らさず、ちゃんとトイレでできてます。


ただこれは布パンのとき限定。



おむつにしちゃうとなーーーーんもアクション起こしません。


おしっこしてもうんちしても何も言ってきませんダッシュ



なかなか思うようにはいきませんな。



でも、前は、尿意≠おしっこでるだったのが、

ここ最近は尿意=おしっこでるになって、ちょっと成長グッド!


前は空振りが多かったからねー。


一進一退トイレトレーニング....まだまだゴールは先。



寝かしつけるときに、突然




「アイラブユー」と言ってほっぺにキスをしてきた息子。




その瞬間、




心温かくなって溶けました(笑)




きっと子供が親に
「大好きだよ(アイラブユー)」って言われるとき、こういう気分なんだろうなって。


嬉しいし、なんか安心する。



愛情を伝えるって大切だなとしみじみ思った夜でした。
息子にはCVポートが入っています。


初めてポートを付けたのが生後5ヶ月のとき。
肉付きがよくなってきて、末梢からの採血が難しくなってきたためです。それに、看護師泣かせの血管で、細い上にみえない(笑)
母親の自分と一緒です....そこ似ちゃってホントごめん354354



CVポートは詰まらないように、毎月1回は抗凝固剤のヘパリンを通す必要があります。


なので毎月病院に行ってたんですが、今月から訪問看護でそれをしてもらうことになりました。
2ヶ月ごとの採血も訪問看護でしてくれるとのこと。



ただ問題が。



最近入院したことがあったのですが、その入院期間でポートを触られることが怖く・嫌になってしまったらしく、ポートを触ろうとすると全力で嫌がり大泣きします。
入院する前までは、「ポートはどこ?」と聞くとニコニコしてシャツをめくり見せてくれたり、採血のときも泣かずにいました。

その入院期間中は具合悪い中、嫌がる本人を大勢で押さえてポートに針を挿したのがトラウマになったようです。


そのため、今回の採血も泣く・暴れる。

この場合、病院ならすぐに助けを得られるんですが、ここは自宅。私と看護師さんしかいません。


私が暴れる息子を押さえ、その中看護師さんが採血。
私も汗だく、看護師さんも汗だく。もちろん泣き暴れる息子が一番汗だく。



これから毎月こんなことが続きます....。



病院に行く手間は省けたけど、果たして訪問看護による採血・ヘパロックはいいのか悪いのか.... いや、悪いとは思ってませんが、息子が嫌がり暴れる限り、人数は必要なような気がします。

息子の気をそらせる役の確保....。

毎回看護師を2人来させることは可能なのだろうか....。あ、旦那は仕事が忙しく留守がちなので助けを求めるのは難しいんです。


まあ、今後の方法やらは担当看護師さんと話し合い試行錯誤で見出だしていきます....。