昨日病院に行ったんですが…
ゆうい「最近気分に波があるんですよね~、自分なら何でもできるって思ってる時と~」
先生「えっ?」
ゆうい「死にたくなる時と両方あるんですよ」
先生「ゆういさん、もしかして昔、例えば学生時代とか、ものすごい自信に満ちあふれて自分ならなんでも出来るってバリバリやってた時ありませんか?」
ゆうい「めっちゃありますよ!毎週2徹とか平気でしたもん!あっははは」
先生「っ、はあ……、ゆういさん、それ双極性障害ですね…」
ゆうい「^q^?!」
先生「躁状態を抑える薬も出しておきますね。気分がアガるとそのあとずどーんと下がるでしょう」
ゆうい「ええ…まあ…燃え尽き症候群かなぁ~とか思ってましたけど…」
そんなわけで今まで非定型うつ病だと診断されておりましたが、この度双極性障害(躁鬱病)と診断されたゆういです。
今までの診断はずっと「自分が?まさか?」と思ってたけれど、今回の診断は「ああ…そりゃ、しゃーねえわ、だってそれわたしだもん」と妙に腑に落ちる診断だったのでした。
学生時代、課題に全力疾走しまくって、終わった途端しばらく燃え尽き症候群になるの繰り返しで、ルーチンワークというか毎日一定の努力を求められる仕事は無理だろうなあと思ってはいたけれど・・・
でもねでもね学生時代は頑張った甲斐あって、卒業制作が賞取って全国展にまで行ったんだぜ^ω^!
その時の画像(抜粋)で美しく締めようと思います・・・ふ、ふふふふふ・・・


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