というのは、我が家は両親共に定職についていないので、学生である弟をわたしの社会保険の扶養に入れることにしたのです。
そのための書類を諸々送ってもらったところ、手紙が同封されていました。
泣いたよーーーーーーー;ω;
ママちんはゆういが「実は女の子好きになっちゃったんだ」と打ち明けたときも、
「あらー!いいじゃなーい!あたしゲイ容認派よ~!!」
と明るく受け入れてくれた人なのです。
当時はママちんらしい反応だと普通に思ってたけど、色んな人のカムアウト談を見ると、とってもありがたいことだなあと思っています。
ちなみに、
ゆうい「ってかゲイじゃないよ、男じゃないし」
ママちん「あらぁ、英語じゃ男も女もgayよ?だからあんたゲイよ」
だそうです。はい、ぼくもゲイです。どうも。
海外のゴシップ雑誌ばっかり読んでるせいか、ゲイにはとっても免疫があるママちん。ありがとうママちん。
正直仕事は辛くて辞めてしまいたい時もあるけれど、いわゆる仮面うつ病を患ってしまったわたしだけれど、そわたんとの暮らしを実現させたいのでまだ辞めるわけにはいきませぬ。だってお給料いいもんね!まだ負けないよ!


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