(何度もそわたんの太ももをチラ見したことは秘密だ!!!)
そして帰ろうと空港に着いた時、まさかの、大雪のため欠便。
え、え、ええぇぇぇぇぇぇ( ゚д゚)
その瞬間、心の底から心細くて、不安で、寂しくて、このままそわたんと別れてわたしは1人でどこかのビジネスホテルに泊まるのかとか、色々考えると苦しくて、心臓が痛くなりました。(ちなみにあまりにも心臓痛かったのでググったら狭心症ってでてきた。RADか)
あまりにもずーーーーーんとしたゆういを見かねたのでしょう、なんと…なんとそわたんは、
と言ってくれました;∀;;∀;;∀;
わたしは泣きそうな顔でコクコク頭を縦に振り、すぐにそわたんの会社近くのホテルを予約したのでした。
その夜は、1度家に帰ったそわたんが、そわママお手製のおでんとご飯を持ってきてくれて、2人でホテルで食べました。とっても美味しかった;∀;
しんみりするゆういと対照的に、そわたんは「せっかくだから楽しもうよ」ってにこにこ元気に笑っててくれました;∀;
↑そわたんに誘われてベッドでピース♡
(その夜も何故か無性にそわたんに抱きついて寝たい衝動に駆られたんだよなぁぁ~…けど、我慢してツインベッドでそれぞれ寝ました!←当たり前)
わたしの中で、そわたんはピンチの時になぜか一緒にいて、にこにこ元気に励ましてくれる存在になっていたのでした。

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