SF
こう見えてSF好きですサイエンス・フィクションって言うけどさSFは全くSFじゃないんだよな未来を描いたらそれはもうノン・フィクションだし漫画や映画で描かれている世界こそがリアルな未来の可能性そのものだから私は過去の自分を無視せずどんなにゆっくりでも自分なりに向かい合って生きてきたそれが今の私であり未来に繋がってくる今、能動的な時代から受動的な時代へと変化しているがどんなに発展しても飲めないもんは俺は飲めん!そういう人間だしそういう生き方を選択し続けた未来に生き残る為には少しでも他人の誹謗中傷するような人間はもう古いし、必要じゃない、仮にAIが振るいにかけてそういう対象者を消して行くことになったとしても明日から「じゃぁ変えるわ。仲良くするから未来に残してくれ」なんて俺には言えないだって自分の生き方を・・・自分を否定することだからね何が言いたいかって?SF好きで未来に詳しいにも関わらず、今の私の生き方や理念は一切それにそぐわないと言う矛盾