4日間の夏休みに入りそれも残り1日
インストラクター15年やって来たが
この連休は仕事の事をあまり考えようと思わなかった
と言うかあまり頭を過らなかったと言う方が適切かな
今までは考えたような気がする
それは仕事から離れて「名残惜しさ」を
感じていたのではないだろうかと反芻する
未だやりたい事がある・・・
未だ見せてない力がある・・・
未だ諦められない事がある・・・
そう言った気持ちが薄れているのだと思う
ハッキリ言うと既に実力も自分らしさも
ある程度出したんだよ…君たちの精査する範疇ではね
他人の評価がどうのこうのじゃぁない
自分のパフォーマンスはある程度発揮したから
まぁでも「仕事したくないな~」と言う程では無いので
まだそれなりに楽しいんだと思います。
レッスンウェアも新調したし
これからは俗世の中で自分のやりたい事を
何処まで反映できるかって勝負だね。