悪い奴がいる…己の事しか考えない愚者

 

分からなければいいと思ってる奴

 

卑怯な事をして「勝ちゃ~いいとほざく奴」

 

嫌味を言う奴 図々しい奴 せこい奴

 

悪い噂を吹きまくる奴

 

誰にも気づかれていないだろうとサボリ

 

周囲に迷惑をかけて能々としてる奴

 

良い人気取りの勘違い野郎(偽善者)

 

物事を損得でしか判断しない奴

 

弱いものを作り自分が攻撃されるのを避ける奴

 

他人か誰かを決め付けて来る奴

 

天下取った気になったバカ

 

勘違いしてる輩 無駄に偉そうな奴。

 

そんな奴等は誰でも

 

毎日見る!必ず見る!何処にでもいる!

 

 

ぶるぅ~ととしては許せん奴らだが…まぁ…

 

何て言うか…神様は見てます!

 

神様なんかいねぇとオレも思うよ

 

だが最近思う

 

は己の心の中に既に存在しているのだと

 

人間が頭で想像した事はいずれ現実となって行く

 

SFはサイエンスフィクション

 

つまり架空の科学

 

だが実現していっている

 

だからSFはSFであってSFじゃぁない

 

話が逸れたが つまりそう言う事だ

 

どういう事かって、世の中の人間が頭で描く

 

少なからず人間一人一人の中に居る

 

誰にも気づかれない嘘を付いたとして

 

自分が見ているし、自分だけは知っている

 

人にが宿るのであれば

 

既に愚行を犯した己をは見ているだろう

 

だからよく「神様は見ています!」って言うんでしょ

 

人生とは魂の修練場であると説く

 

また人間に生まれ変わるとは限らないかも知れないんだが

 

まぁ、その辺は私もよく分からない…

 

大人は子供の上位互換じゃぁ無い!

 

子どもでも自分より遥かにすげーと感じる瞬間がある

 

年上でも「本当にしょうもないな」

 

と思う奴で溢れかえっている

 

同じ魂のLVとは私にはとても思えない

 

何故か…足りないから!

 

足りないから同じ所をグルグル回っているのだ

 

グルグル回る→(生まれ変わる度に同じような人生を送る)

 

同じ所をグルグル回ってるからズル賢さは優れている

 

だから人生で上手に出たとしても

 

魂のLVは一向に上がっとらんのじゃ!

 

己の魂に課した試練を乗り越える為に

 

前世の魂が自分を決める

 

死して魂となり己と言う神と対面し

 

自問自答する

 

そこで裁きが下る…のかも知れない

 

どうなるかは分からない

 

下手したら全ての人間は1つかも知れない

 

魂の周回数が違う過去又は未来の自分かも知れない

 

だから相手に腹がたつのかも知れない…

 

…過去の愚かな自分を見ていたら腹が立つだろう

 

もしくは自分が超えようとしてる魂の課題を

 

容赦なしに破るような奴等に嫌悪感を抱くのであろう

 

 

プロフィールにも書いているが

 

目に見える物が全てじゃぁ~無い

 

だから自分に正直に生きなきゃ行けない

 

人と言うのは味を占めると抜け出せなくなる

 

せこい真似してうまく行けばそれを繰り返す

 

盗んで得を得る様な事を1度したとして

 

上手く行ってる時はいい

 

だが上手く行かなくなったら必ずまた盗みを働くだろう

 

(当たり前だが是はあくまで例であって貧困過ぎて

 

 盗みをしないと食って行けないとかは除きますからね)

 

例えば、誰にも見られず人を56した…

 

一生気づかれずに人生を終えたとしよう

 

見てます!56された相手が見てます そしてもう分かるね

 

自分が見てます!だから神様は見てます

 

得ばかり取って生きてる人

 

マウントしなきゃ気が済まない人

 

魂のLVどんどん下がってる事でしょう

 

だから汚れて見える

 

何だか分からないけど私には汚れて見える

 

私は只そうなりたくないだけだ

 

良いことして「神様に天国へのパスポートをねだる」

 

(THE BLUE HEARTS 青空より)訳でもないけどさ