あの主審がやってくれましたw



西村主審が大分選手に暴言「死ね」/J1(日刊スポーツ)


審判の暴言問題で調査開始=サッカー(時事通信)



この主審は4月6日の甲府ーC大阪戦で、


違う選手を退場させるミスを犯したばかり。


詳細は、以下のwikipediaの文章をご覧あれ(強調部分)。


2008年J2第6節(4月6日)、ヴァンフォーレ甲府-セレッソ大阪戦

後半11分にペナルティーエリア内でセレッソFWカレカが転倒した場面で、

カレカに触れていなかった甲府DFの池端陽介に対して「得点機会阻止」としてレッドカードを提示した。

以後、平常心を失ったとも取れる判定を繰り返した。



誤審ならいつものことだけどさ(それもまずいかww)。


自分の感情をコントロールできない審判に試合をコントロールする資格なんてないです。


日本のサッカーはJ開幕時に比べて格段に上がったけど、


審判のレベルは外国人審判を招聘しなくなってから下がる一方。


個人的に目をつけてる審判がどの試合を担当するかいっつもドキドキものです。


メンバー発表時間になると、スタメンより先に審判の名前を見るくらいw



はぁ、いつになったら審判を気にせず試合に集中できるの?