※caution!!このブログにはプロジェクトクロスゾーンのネタバレが含まれています。もし読まれる場合はご注意ください。
pxzクリアしましたよ~!
○よかったところ
・ぬるぬる動くドット絵
・これまたぬるぬる動くカットイン
・宝物をとっても待機状態にならない
・仁「ちぇぇぇいりゃあああああああ!!!!」
・晶「崩撃!雲身!!双虎掌!!!」。「ふっ!ふっ!!はあっ!!!」もあった
・いつもどおりの駄狐
・戦闘が楽しい
・殺女のグレネードに反応するヴァシュロン
△良くも悪くもあったところ
・エックスが波動拳を使える。ただし気弾ではなく光線状
・どのユニットもまんべんなく育てることができる。ただし、隔たった育成ができない。
・基本的に全員出撃。故に人数制限プレイができない。
×良くなかったところ
・ストーリーが短い。ナムカプくらいの話数を想定していたので、30話後半から次々と敵組織のボスが退場していって( ゚д゚)ポカーンとなった。戦闘がサクサクなのでなおさら短く感じる。
・大神さん「あやめさん!?殺されたんじゃ?」殺女「残念だったなあ、トリックだよ。」
・エリカ「うさぎさん!?殺されたんじゃ?」シゾー「残念だったなあ、トリックだよ。」
・エックス「VAVA!?殺されたんじゃ?」VAVA「残念だったなあ、トリックだよ。」
・ゼロ「アイリス!?殺されたんじゃ?」アイリス「残念だったなあ、トリックだよ。」
・カイト「スケィス!?殺されたんじゃ?」スケィス「・・・・・・(残念だったなあ、トリックだよ。)」
・ジル「追跡者!?殺されたんじゃ?」追跡者「ヴォォォォォ・・・(残念だったなあ、トリックだよ。)」
・ユーリ「星喰みの眷属!?殺されたんじゃ?」星喰み「・・・・・・(残念だったなあ、トリックだよ。)」
・こんなふうに登場パターンがワンパターン。本当に境界石のトリックだったから困る。
・敵ボスが少ない。そのため、何回も同じボスと戦うハメになる。
・敵ボスのカットインが無い。つまり・・・セルベリア様のグレネードが揺れないということだorz
・中の人ネタが自重気味。久々にうえだゆうじ、桑島法子、南央美が揃ったんだからナデシコネタをもっと盛り込んで欲しかった。
・ラスボスのぽっと出感が半端じゃない。さらに言えば、出てきていきなり最終形態になるので、歯ごたえがない。
・合体技がない。フランク&レイレイ+ブルーノで「ダイナマイト暗器砲」とか、フランク&レイレイ+クリス&ジル+毒島で「ゾンビジェノサイダー」とか、零児&小牟+沙夜で「銃の型・巴・極」とか、クルト&リエラ+ワルキューレで「戦場のワルキューレ」とか、エリカ&ジェミニ+ヴァシュロンで「ふしぎなおどり」とか・・・あっても良かったと思う。
・世界観はナムカプを継承しているためか、ゴッドイーター・エンドオブエタニティ・サクラ大戦・テイルズオブヴェスペリア・戦場のヴァルキュリア・シャイニングフォースイクサの世界線がそれぞれ独立してしまっている。もうちょっとごちゃごちゃさせても良かったと思う。
・主人公コンビが\アッカリーン/。零児&小牟のほうが目立ってたというね・・・
・結局はっきりしない「天齊流の宿命」。これさえあれば小吾郎も存在感を増したと思うが・・・
・ラスボス「オロス・プロクスは境界石の化身だったんだよ!!」味方Ω ΩΩ< な、なんだってー!! 俺(゚Д゚)ハァ? 結局今回の騒動は境界石の自作自演だったわけ?
期待が大きかっただけにガッカリしたところが多かったですね。ただ、各キャラは立っているので面白いです。おかげでデッドライジングとエンドオブエタニティを買っちゃいましたからね!
さ、エンドオブエタニティでもやるかな。
pxzクリアしましたよ~!
○よかったところ
・ぬるぬる動くドット絵
・これまたぬるぬる動くカットイン
・宝物をとっても待機状態にならない
・仁「ちぇぇぇいりゃあああああああ!!!!」
・晶「崩撃!雲身!!双虎掌!!!」。「ふっ!ふっ!!はあっ!!!」もあった
・いつもどおりの駄狐
・戦闘が楽しい
・殺女のグレネードに反応するヴァシュロン
△良くも悪くもあったところ
・エックスが波動拳を使える。ただし気弾ではなく光線状
・どのユニットもまんべんなく育てることができる。ただし、隔たった育成ができない。
・基本的に全員出撃。故に人数制限プレイができない。
×良くなかったところ
・ストーリーが短い。ナムカプくらいの話数を想定していたので、30話後半から次々と敵組織のボスが退場していって( ゚д゚)ポカーンとなった。戦闘がサクサクなのでなおさら短く感じる。
・大神さん「あやめさん!?殺されたんじゃ?」殺女「残念だったなあ、トリックだよ。」
・エリカ「うさぎさん!?殺されたんじゃ?」シゾー「残念だったなあ、トリックだよ。」
・エックス「VAVA!?殺されたんじゃ?」VAVA「残念だったなあ、トリックだよ。」
・ゼロ「アイリス!?殺されたんじゃ?」アイリス「残念だったなあ、トリックだよ。」
・カイト「スケィス!?殺されたんじゃ?」スケィス「・・・・・・(残念だったなあ、トリックだよ。)」
・ジル「追跡者!?殺されたんじゃ?」追跡者「ヴォォォォォ・・・(残念だったなあ、トリックだよ。)」
・ユーリ「星喰みの眷属!?殺されたんじゃ?」星喰み「・・・・・・(残念だったなあ、トリックだよ。)」
・こんなふうに登場パターンがワンパターン。本当に境界石のトリックだったから困る。
・敵ボスが少ない。そのため、何回も同じボスと戦うハメになる。
・敵ボスのカットインが無い。つまり・・・セルベリア様のグレネードが揺れないということだorz
・中の人ネタが自重気味。久々にうえだゆうじ、桑島法子、南央美が揃ったんだからナデシコネタをもっと盛り込んで欲しかった。
・ラスボスのぽっと出感が半端じゃない。さらに言えば、出てきていきなり最終形態になるので、歯ごたえがない。
・合体技がない。フランク&レイレイ+ブルーノで「ダイナマイト暗器砲」とか、フランク&レイレイ+クリス&ジル+毒島で「ゾンビジェノサイダー」とか、零児&小牟+沙夜で「銃の型・巴・極」とか、クルト&リエラ+ワルキューレで「戦場のワルキューレ」とか、エリカ&ジェミニ+ヴァシュロンで「ふしぎなおどり」とか・・・あっても良かったと思う。
・世界観はナムカプを継承しているためか、ゴッドイーター・エンドオブエタニティ・サクラ大戦・テイルズオブヴェスペリア・戦場のヴァルキュリア・シャイニングフォースイクサの世界線がそれぞれ独立してしまっている。もうちょっとごちゃごちゃさせても良かったと思う。
・主人公コンビが\アッカリーン/。零児&小牟のほうが目立ってたというね・・・
・結局はっきりしない「天齊流の宿命」。これさえあれば小吾郎も存在感を増したと思うが・・・
・ラスボス「オロス・プロクスは境界石の化身だったんだよ!!」味方Ω ΩΩ< な、なんだってー!! 俺(゚Д゚)ハァ? 結局今回の騒動は境界石の自作自演だったわけ?
期待が大きかっただけにガッカリしたところが多かったですね。ただ、各キャラは立っているので面白いです。おかげでデッドライジングとエンドオブエタニティを買っちゃいましたからね!
さ、エンドオブエタニティでもやるかな。