こんばんは。
瀧沢です。
最近、アイメイクとリップと、ファンデを変えたら、
お客様に好評でした。
目が違う~。
口が違う~。
もしかして、なんかいじった!?笑
と、お客様が言ってくださるので、お恥ずかしながらちょっと紹介です。
最近、初めてのショートカットでイメチェンした「ななぞう![]()
」も、最近はこの『粘膜』メイクなんですよ~。
Sov.青山スタッフ、秋冬に向けてイメチェン中。
アイメイクは、「MAC」のアイラインを、目の粘膜に引くようにしてみました。
今までは、まぶたの上に引いていましたが、
『粘膜』に引くと、ちょっと雰囲気が変わるみたいです。
ぱっちりおめめの方がやったら、もっと変わると思いますよ。
上の「粘膜」にも書いています。
アイライン。
↓
この「クリームライナー」を綿棒にとって目の中のゴミを取る時みたいに
ちょいちょいっと『粘膜』をなぞるだけなので前よりも、メイクが簡単になりました。
リップは、秋冬に合わせてベージュ系にしました。
こちらも「MAC」です。
ファンデは、やめて今流行の『ミネラルパウダー』 に。
「エトヴォス」というところのです。
このパウダー状の下地は、「つけて寝れる」というお肌に優しいもので
ブラシでクルクルつけるだけなので手も汚れず簡単。
重いファンデが、ちょっと苦手な私も肌荒れしないし、ばっちりでした。
汗をかいても、どろどろ~っとならないのでこの時期使えます。
このパウダー状の下地の後に、フェイスパウダーみたいな『ミネラルパウダー』をパフでのせるだけなので
軽くてとっても自然な仕上がりです。
親指の付け根に、下地をつけてみました。
一部、ちょっとツヤっぽくなっていますね。
その上からパウダーをはたくと・・・。
こんな感じ。
↓
マスカラはコチラ。
「コフレドール」
↓
「付けまつげ」ばりにがっちりつきます!!
焼きすぎちゃった日焼けのケアは。。。
お家で出来るラップとワセリンを使った『湿潤療法』 中です。
一度、健康的にこんがりと焼いてみたかったので、大人になってからほぼ『初めて』がっちり日焼けをしてみました。

沖縄の日差しで焼いたので、背中がびっくりするくらい「赤く」なってしまいましたがちゃんとケアすれば、きれいに「こんがりヘルシー」になれるのかシミになるのか・・・こわごわと身をもって、検証中です。
といっても、やっぱりシミはコワイので色素沈着を予防して慌ててビタミン剤を飲んでますよ。
ビタミンCは、B6と一緒にとるとより吸収が良い・・・でしたっけ。
3種類飲んでます。
美白ではなくて、こんがり肌用のおすすめの、日焼けケアがあったら教えて欲しいデース。
大人の、きれいな日焼けは可能なのか?
きれいに焼けたら、こんがり肌で大人っぽく秋物着まーす。
















