はいはい、今日もアメブロのブログネタから記事を書いていきますよー。


おなら?


○| ̄|_ =3 ブッ



おならを我慢するのは女子の前だけですな、俺くらいのオナラマイスターになると、おならのコントロールなんて朝飯前。


まず音を消すことは初級中の初級テクですね。街中などで使いましょう。間違っても仕事中に音を消してはいけません、オフィスにいるときは「俺、おなら、なう」と同僚に訴える意味でも思いっきり音を出さないといけません。


じゃないと、

いきなり異臭がただよう → 誰だよ屁をこいたのは → お前か、それともお前か、俺じゃない → もう誰も信じられない → 倒産

という悲劇を辿ってしまいます。


思いっきり音を出して、「山下、屁こくなよなー、あはははは」と仕事中のピリピリした雰囲気を和ませてあげましょう。



街中で無音放屁(奥義)をかます際に気をつけなければいけないことは、決して周りの人間に悟られないことです。まず勘違いしがちなのは、屁をした瞬間にその場に匂いが残ると思い込んでしまう点です。実はこれは間違いです、街中での無差別無音放屁(奥義)の常習犯である俺くらいになると、屁の匂いの流れというものを完璧に把握しています。


屁というのは、放屁をした10秒後くらいから己のケツから匂いがじわっと流れて行くのです。つまり、屁をした瞬間にその場を離れたとしても、匂いは自分のケツに留まったままなのです。このミスはかなり多くに人間が犯します。その場を離れたからもう俺だとバレないだろうと思っていると、後ろの人にバレます。


なので、放屁をしたら、まずケツを誰もいない方向に向けて時間が流れるのを待つことです。その際に風の流れを読むことも重要です。風下に人が居ない状態をしばらくキープする必要があるのです、これだけは今日は覚えて帰ってもらいたい。ゴルゴ13並に、背後に人を立たせてはいけません。

俺が風下に立っているとき、それは無音放屁(奥義)を発動した後と言っても過言ではないのかもしれませんね。


なんか、それなりに長文になってしまったので、本ブログの方にもコピペしておこう。
いや、特に意味も理由もないのですが、せっかくアメブロというものに登録しているので、俺もブログを書いてみようかと思いました。


バクロー大先生がなんだかアメブロで大人気なのでshitです。


適当にアメブロのブログネタから引っ張ってきて書いてみようかな、どうせ続けないし、本ブログありますし!



■「ゆっくりしていってね」ってどのくらいの長さだと思う?

普通に答えると1~2時間とかかもしれないし、でも相手との関係や状況によってその長さは変わるでしょう。お正月とかにおじいちゃんちに遊びに行って、「ゆっくりしていきなよ」と言われたら、それは3~4日間くらいの長さだと思われますけど、蒲田あたりの微妙に遠い場所にオフィスがある、関係が良好な取引先の会社に契約の話で行って、「わざわざ新宿から遠かったでしょう、ゆっくりしていってくださいよ」とか言われて3~4日間くらい居座ったら、先方も困り果ててしまうことでしょう。


ちなみに仕事で「鈴木君、ちょっと3分だけいいかな?」といって上司が話しかけてきた場合は、大抵の場合、20分くらいかかります。日本語って難しいね。