月刊ロイダスマガジン! 6月号(2018年5月29日号)
どうもみなさんごんばんは!わくもとそうです!
さてガロ帝国軍に登場するTSが画像を初公開します!
ではっ!どうぞ!
OT03ブット
ガロ帝国建国時代に開発した量産型TS。
12mぐらいのサイズで、汎用性を優れている。
されども、第1次大戦初期は連合軍により多数撃破されたことがあって、代わりにビルドやドールにさし変わり、本機は警戒機として運用された。
OT03Dブット重装型
ブットCタイプをベースに、迫撃砲を装備したタイプ。
性能は、通常のブットの同様。
生産数は78機であったが、0058年に退役した。
OT06マッグラン
帝国皇族専用TS。洋風な鎧としなやかな重装甲が特徴。
武器は、専用ヒート・サーベルとシールド内誘導ミサイルを装備。
生産数はわずか30機であり、中では特殊攻撃型として派生されたこともあります!
OT07ドール
ガロ帝国軍が開発した汎用生産型TS。
カスタム性やバランスが取れているが、防御力はやけに弱い。
生産数は約430機であり、ほかにも派生機にバリエーションしている。
OT07Hドール重装備型
ドールGタイプを基に連射機能のオールバックシステムやミサイルを装備したタイプ。
連射式ライフルでわずか100発ずつ発射可能になる。
OT15ビルダ
ガロ帝国軍が大戦中期に生産された主力TS。
右腕にはバイルアンカー。左腕には、2連装バルカン砲を装備されています!
OT17ジルゲ
ガロ帝国軍が開発した試作TS。
バックパックを付け替えることが可能であり、陸戦に浮かすホバーについている足を走行することができる。
開発当時、次期極地用TSナーザと競合していたが、結果的に失敗され、わずか3機のみとどまった。
OT18ナーザ
ガロ帝国軍が開発した局地戦用TS。
ジルゲと同じくバックパックを付け替えることができており、空中戦にも持ちこたえることができる。
生産数は今は30機で、試作ロケットランチャーがまだ試作段階であった。
そして!ガロ帝国の同盟国である「バーヤ・ジット帝国」のTSも登場!
・BCT10アテッシ
バーヤ・ジット帝国軍が開発した主力TS。
実弾式ライフルとサーベルを装備されている。
・BCT04ルュス・ギャール
バーヤ・ジット帝国軍が開発したTS。
兜に鳥の羽をついているのが特徴。
脚部にスラスターが付いているのが特徴。
・BCT06ジェド
バーヤ・ジット帝国軍が開発した最新型TS。
電力40パーセントを出すことができるヒート・ランサーが装備。
いかがでしたでしょうか?
これからいろいろカラミティのことをよろしくね!
次回は!ロゼルス連合軍やほかの連合国に登場する第2世代TSを紹介します!
お楽しみに!







