You Complete Me... -3ページ目

You Complete Me...

You had me at ‘’Hello‘’



ギムレットをオーダー。。。


ほとんど ジン・ストレート( ´艸`)


・・・


・・・


ねぇ 夜に溶けようよ 俺と。。。


その 雰囲気が アルコールと混じって 俺は 我を忘れちゃうよ。。。


貴女は その細く しなやかな指を 俺に投げかけて


ただ 自分を壊して。。。と鳴くの




サディスティックな カクテルと空


あぁ 悪くない。。。








報酬は 入社後 平行線で

東京は 愛せど 何にもない


リッケン620頂戴

19万も 持っていない お茶の水


マーシャルの匂いで 飛んじゃって大変さ

毎晩 絶頂に達しているだけ

ラット一つを 商売道具にしているさ

そしたらベンジーが 肺に移ってトリップ


最近は 銀座で 警官ごっこ

国境は 越えれど 盛者必衰


領収書 書いて頂戴

税理士なんて ついていない 後楽園


将来 僧になって結婚して欲しい

毎晩 寝具で遊戯するだけ

ピザ屋の 彼女になってみたい

そしたらベンジー あたしをグレッチでぶって


青 噛んで熟って頂戴

終電で帰るってば 池袋


マーシャルの匂いで 飛んじゃって大変さ

毎晩 絶頂に達しているだけ

ラット一つを商売道具にしているさ

そしたらベンジーが 肺に移ってトリップ


将来 僧になって結婚して欲しい

毎晩 寝具で遊戯するだけ


ピザ屋の 彼女になってみたい

そしたらベンジー あたしをグレッチでぶって










I love the feeling you bring to me...(貴女が 俺にくれる この感覚が たまらなくて)




僕は 他人から見たら Distortion(歪んでる)


・・・


・・・


でも やるか逃げるかの二択なら 全部『やってやるわぃ』だった気がする。。。


・・・


・・・


僕の心の内なんて 誰も知らなくていい。。。


月の陰影と 同じ。。。


綺麗な部分ばかりを 見せてるだけだから。。。


・・・


・・・


ただ これからも 逃げないで行きたい。。。


Running ain't freedom, you should know that(逃げたって自由になれないもん)






ここから一歩も通さない

理屈も法律も通さない

誰の声も届かない

友達も恋人も入れない


手掛かりになるのは 薄い月明り


あれは伝説の爆撃機

この街もそろそろ危ないぜ

どんな風に逃げようか

すべては幻と笑おうか


手掛かりになるのは 薄い月明り


僕は今コクピットの中にいて

白い月の真ん中の黒い影


錆びついた コクピットの中にいる

白い月の真ん中の黒い影


いつでもまっすぐ歩けるか

湖にドボンかもしれないぜ

誰かに相談してみても

僕らの行く道は変わらない


手掛かりになるのは 薄い月明り









さて。。。飲みに行こうかにゃ~~(/ω\)

新宿は まるで なごり夏のような雨。。。


・・・


・・・


でも 雨音は この部屋には 届かない。。。


・・・


・・・


ただ 窓に打ちつけられた 滴が落ちるだけ。。。




貴女は 一生懸命に 淋しがって


僕は 一生懸命に 抱き寄せて。。。


雨の滴のような 貴女の汗は。。。


僕のからだの上に 『哀しい』と降ってくるの。。。


・・・


・・・


長い髪を揺らしながら 貴女のため息は 左右に流れて。。。


ずぶ濡れの僕は 脈打ちながら その貴女の中を 深く深く泳ぐ。。。


・・・


・・・


『今 この瞬間があれば 生きて行けるわ。。。わたし。。。』



僕は 異国の言葉で誤魔化すの。。。


『That's good enough for me...』






(090-××××-××××)

Outside... rain is falling Baby don't call me

(090-××××-××××)

Outside... rain is falling Baby I'm longing... for you


スクランブル交差点 呑み込んでく傘の流れ 2人並んで眺めて

君からの呼び出しは 初めてじゃない

ポツリポツリと 今夜の雨のように その口からこぼれるのは決まって

最近すれ違ってる 彼のことばかり


(もっと楽な恋はあるのかな? 幸せはここにはないのかな?)

すべての言葉今 飲み込んで君を慰めて

(キライ理由100個数えても 好きなとこ1つ探せないのに)

「それでも彼が好き」 つぶやく君 涙落とした


I feel all alone So I'm just waiting by the phone

so long... I miss his sweet tone

Everyday I think 'bout him Everynight I dream 'bout him

I know… 君が本当にcallしたかったのは

オレじゃないって 分かってるんだ だけど…

涙拭う その指 握ろうとして… 手を戻した






僕たちは 流線形に 丸くなって 抱き合ってる。。。


・・・


・・・


互いに 誰かの恋人だとしても 今だけは違うから。。。


・・・


・・・


貴女の唇を もう一度 今・・・噛んだ。。。


5年ぶりくらいに 中学時代のダチから 電話があった。。。


・・・


・・・


今日は 俺達が中2の時に 死んだケイタの命日だったんだ。。。


・・・


・・・


先輩達に 単車を下してもらって 毎日暴走してた夏休み。。。


・・・


・・・


ケイタは ダンプに突っ込んで逝った。。。


・・・


・・・


俺達は 通夜にも葬儀にも 出させてもらえず


自分の女たちを 出席させて 様子を知った。。。


・・・


・・・


顔は 綺麗だった事。。。


でも衝突の衝撃で 身長が10cmくらい 縮んで見えた事。。。


・・・


・・・


早くに死んじまった人間は きっと 神様に愛されてるんだ。。。


・・・


・・・


そんな汚い世界に居ないで こっちに来なさい、と。。。


・・・


・・・


そっか もうケイタが死んで 何年経つんだろう。。。






・・・


・・・


ケイタは 単車命だったから 後悔はないはずだと思いたい。。。


残された方は ツライのは 分かるよ。。。


・・・


・・・


でも 俺はケイタが羨ましく想える時がある。。。


・・・


・・・


綺麗なまんま逝ったんだもん。。。


・・・


・・・


俺は 未だに 単車を引っ張り出して 乗ってる。。。


・・・


・・・


飛ばしてるとね 一瞬だけ フワッと命が浮く瞬間があるんだ。。。


『あぁ 俺、死ぬ。。。』って。。。


・・・


・・・


身体全体が ガタガタ震えてるのに 気持ちはヤバイくらい高まる。。。


・・・


・・・


それは ケイタが いつも棲んでた世界なんだろうな。。。


・・・


・・・


なぁケイタ。。。


もう俺、おっさん( ̄▽+ ̄*)


そっちはどぉ?


イイ女いる?


・・・


・・・


いつまでも お前は俺の憧れだよ。。。


・・・


・・・


また逢おうぜ。。。


海沿いを流そう。。。


ニヤニヤしながら( ̄▽+ ̄*)


・・・


・・・


俺は想うの。。。


Life's simple...人生は意外とシンプルで


You make choices and you don't look back...選んだ道は 後悔しないこと


・・・


・・・


あぁ いつ死んでもいいなぁ。。。俺はね( ´艸`)


・・・


・・・


もし 死ぬのが分かったら 30秒で消える。。。


俺の事を 誰も知らない場所に行く。。。


・・・


・・・


絶対に 誰にも言わずにね( ̄▽+ ̄*)


・・・


・・・


何が言いたいか 分からなくなってきたから もうやめます。。。


・・・


・・・


ただ 今日は 酒をね。。。浴びたいなぁ。。。





女なら 誰しも 心の中に " 秘密の花園 "を持ってる。。。


・・・


・・・


それは 男には絶対に 紐解けなんてしない 深く蒼い業。。。


・・・


・・・







君の シークレット・ガーデンまで あと何マイル?





カクテルに 酔うんじゃない。。。


きっと 君の言葉や 言葉が纏う香りに 酔うんだよ。。。俺。。。





君は きっとこう言うね。。。


『Why don't you look me in eyes,and you tell me what you see...(私の目を見て 何が見えるか言って。。。)』


・・・


・・・


俺は きっと 笑って誤魔化す。。。


自分の気持ちを。。。




ねぇ you know...


Even if left the day it fades away...(もし俺が 今日 此処から消えても)


・・・


・・・


So keep on gettin' your paper and keep on climbin'...


・・・


・・・


夏も もう終わりだね。。。


金木犀の香りを 早く感じたい。。。






あぁ 昨日のキスが まだ唇に 残ってるなんて。。。





暮れていく オレンジに空は燃えるから

せつなさが 私の胸に 広がった

夏が終わる… どうかお願い…

抱きしめて 体温が 上がるくらいに


眩しく笑う太陽 それがあなたなんです

夕焼け滲んでる 坂道に

ユラリユラユラと 揺れる陽炎

あなただけが映る きらりきらり夏模様 「好きよ」


夏が来るたびそっと 人に言えない 秘密増える

もう 子供のままじゃいられないような 夢よりも 暑いこの想い

日に焼けた素肌に 触れた瞬間

悲しくもないのに ただ涙 零れ落ちそうになるのが不思議

これが愛なら 他に何にも 要らないの

あなた以外 欲しくなんてない


今年咲いた 向日葵 それが私なんです

黄昏の夏空 風が吹く

ユラリユラユラと 淡い陽炎

あなただけを見上げ きらりきらり恋模様 「好きよ」











You are the one thing I'm living for...(君は俺の生きる意味そのものなんだ)


You know...


Life goes by so fast


Stop for a moment and take a look at it...

人生で 最も大好きな映画の一つ


フォレスト・ガンプ(‐^▽^‐)


・・・


・・・


ここは 僕のお気に入りの シーフード・レストラン


BUBBA GUMP SHRIMP (ババ ガンプ シュリンプ)






トム・ハンクスが着てた衣装









映画の 有名な台詞









店内には 映画が流れ


心地よい海の香りが・・・







さぁ 人生を楽しもう。。。


だって 人生はチョコレートの箱、開けてみるまでは 中身は分からないのだから。。。