You Complete Me... -2ページ目

You Complete Me...

You had me at ‘’Hello‘’



月に背いて。。。


心、静かに 君を見つめてる。。。


・・・


・・・


その 結わえた 艶やかな黒髪は。。。


僕の身体の上で。。。


ねぇ、More of this


I don't want to leave you...


I'll do whatever I have to do...








美死期。。。


美しい最後って。。。


俺には これこそが美意識。。。


・・・


・・・


死ぬときは 綺麗で在りたいと想う。。。


・・・


・・・


今日は 騒ごう( ̄▽+ ̄*)



My love, Why won't you live for me?(どうして私のために 生きてくれないの)


No one loves you more than me and no one ever will...

(私より 貴方を愛せる人は いないわ。。。これからだってそう。。。)







ここにいたこともあるんだけど


ずっと身を伏せていた


走ってばかりの人生さ


そうしていつも逃れてきた


でも君と一緒なら思うんだ


ずっとこうしていたいと




覚悟はできてるよ


仕留められないくらいなら撃ったりはしないけど


嵐は近づいているようだ


この日を生きぬけば


もう走らずに生きていける


立ち向かわなければならないんだ




僕がすべてを危険にさらすようなことをしても


君は支えてくれるかい?




どうやって生きていこう どうやって呼吸しよう


君がいなければ、息をすることもできなくて


愛を感じたい 僕の血管を走り抜けていく愛を


すべてを投げ捨てるのは今なんだろう


君のため、すべてをかけなきゃいけないのさ


悪いことが起こりそうな予感がするんだ












My love, Is this just a silly game? (ねぇ これはくだらないゲームなの?)


So this is crazy... (これって滑稽だわ。。。)


・・・


・・・


You know, How can I explain myself... ごめん 説明出来ないよ 俺。。。







華やかな世界や 煌びやかな世界に 憧れて。。。


バスやタクシーで この東京に来て。。。


気づけば 自分が バスやタクシーのように 男たちに乗り回されて。。。


・・・


・・・


それでも 『泥なんてなんだぃ!』って 強く生きる女たちを。。。


・・・


・・・





俺は 自分の命をかけて 守りたい。。。


もう 誰も零さない。。。


・・・


・・・


狂った風みたいでもいいの、俺。。。


・・・


・・・


法律がどうのとか 常識がどうのなんて 俺には関係ないし。。。


自分の気持ちや直感だけで ここまで来たのだから。。。


・・・


・・・


つ~~わけで ただいま(/ω\)

You know what...


I can smell the night... 俺は 夜の匂いが 分かるの


When did learn how to do that? いつから そうなったのかな?





心の平静を 保つ自信がなくて

私は 自分のお腹に 触れてみた

それは、押し潰されそうだった

今まで 私が選ばれて 演じてきたことによって...

でも、ある日、天使が現れ

私に、跪いて祈るようにと言った

人の子が生まれるようにと

ああ、こんな狂った世の中だけれど

私には分かった。この命には 機会が与えられるべきだと

でも、みんなは私に 賢くなれと諭した

自分のキャリアを考えなさいと 彼らは言った

「ローリン。頭を使わなきゃ」

でも、私が選んだのは、私の心を 使うこと

今、私の世界の喜びは ザイオンの中にある

どんなにか 美しいことでしょう

ザイオンの扉の前で 待つことができるだけでも

こんなに 愛に包まれたことは 一度もない












思いっきり ハグして欲しい。。。


俺の左目に キスをして欲しい。。。


・・・


・・・


泥みたいに 眠りたい。。。


愛されてたんだと 今になって。。。





You know, I think about it over and over again...


いや 知ってたはずなんだ 俺は。。。

雨が ポロン ポロンって泣いてて。。。


・・・


・・・


『ねぇ、sounds familiar?(聞き覚えない?)』


『Of course( ´艸`) I like it...』





涙さえも こらえて

あどけなく 気をそらした

君は昨日より 高い空 見上げてる

今 誰より 夢を見て


風よける コートも

なつかしい悪ふざけも 君を暖める 言葉さえ 言えなくて

見つめる前に 抱きしめてしまうよ


And I cry on your smile

これ以上 何も いらない

何も残せない 君のために

You just tried to be mine

たとえ 何も変わらなくても

君だけは 止まらないで

誰のものでもない そのままで










軽薄な僕と 真っ直ぐな君。。。



『なぁ Boo, What do you see when you look into my eyes? (俺の目見て 何が見える?)』


『Don't say that,babe...You have amazing mind, You're everything to me(‐^▽^‐)...』











あぁ やっぱり雨は 大好きだ。。。





You know, now I tell you openly...


いつだって 俺を 根こそぎ愛してくれて。。。


何があっても 俺を守ろうとしてくれる。。。


・・・


・・・



お前のためなら 一瞬の躊躇いもなく 死ねるんだ 俺。。。


・・・


・・・


『ねぇ、一緒に死のっか?』


そう言ってくれたお前を


俺の命が続く限り 愛し貫くよ。。。


・・・


・・・










例えば 今日という日が 何であるのかを

俺は お前の子供になり 胸元に還る

お前の 裸体は丸く 俺を安めるよ

つつましく つつましく満ちていて

何の矛盾もない


俺の頬を撫でる お前の手のひら

とても重く そうたやすくひるがえらない

密やかな接吻は

俺の血液に 溶け入って

脈拍は せせらぎへと・・・・・・



焼ける 焼ける

焼け焦げる 俺達の熱情に

何の矛盾もない



例えば 今ここで 俺の首を塞いでも

俺は お前の潤んだ瞳 真っすぐ見つめられる

お前が生きてる限り 俺はそばにいるよ

狂おしく 狂おしく 愛していて

何の矛盾もない



俺の髪を撫でる お前の手のひら

とても重く そうたやすくひるがえらない

密やかな接吻は

俺の血液に 溶け入って

脈拍は せせらぎへと・・・・・・



焼ける 焼ける

焼け焦げる 俺達の熱情に

何の矛盾もない



Forever Forever Forever

Forever shining in my life
















俺の左目に キスをするお前。。。


ただ 俺は風みたいにすり依って キスをしてるお前に しがみついて甘える。。。


・・・


・・・


ヘヘヘッ( ̄▽+ ̄*) お前にしか こんな真似出来ね~~もんね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: