もう少し削る

ブレードとテーパーのタングを両軸グラインダーで削る

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なんともお恥ずかしい削り具合だか、これが限界
砥石の直径は150mmと小さいから、削る取る部分のRは小さい
砥石に当てる角度もフリーハンドだから
一回一回少しづつ違う角度で当たってしまう。
切削面はピカピカだから狂うとすぐにわかる
これこそ、手が覚える感覚と言うものだろう

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テーパータングらしい感じは出た、
ブレードも深堀りせず(凹削りせず)に留まっている
削ろうとかまえてる時、チェ~ン♪と当たったら
ザックリ傷がついてしまう。笑い泣き

リカッソをやすりで少し削り、又ひと段落。