グローバルさんから鑑定書が届きました。
鑑定書というか本人が製作し鑑定して自分の作品だとしたわけだから証明書でしょうか?
まぁとりあえず初めて鑑定なるものをしてもらい本物だと認められたのはなんとなくうれしいです。
グローバルさんから鑑定書が届きました。
鑑定書というか本人が製作し鑑定して自分の作品だとしたわけだから証明書でしょうか?
まぁとりあえず初めて鑑定なるものをしてもらい本物だと認められたのはなんとなくうれしいです。
https://youtu.be/dEbXJNw_I_Y?si=Ig1XDm-dwwxMgjgf
superbe piece
made by myself around 2000-2010
鑑定書発行は11万程必要ですが、念のためお願いしようと思っています。
なお、3月16日にギョー厶さんと対面での鑑定結果の説明を受けられるのですが、予定があり、残念です。
はやくも12月になってしまいました
年齢を重ねるのがなんだか少し嫌だなあっと思っております
日々のしなくてはいけないことととか猛暑とか米高いとか円安が~とか練習しなくちゃとかいいながら
今年ももう終わろうとしちゃっています。
さて今バイオリンは二人の先生についてます。
一人(k先生)はわざわざ島まで来てレッスンしてくださいます
生徒は4名
先日k先生のご自宅にて開かれる発表会に参加してきました
曲はアザラシヴィリのノクターンのデュオでした
楽譜通りは弾けてたと思もうんですけど、
けど、、、、音量が小さかったです。
先生のバイオリンの音量と比べて小さく聞こえます
よく思いかえすと、普段でもしゃべる声があまり大きくなく、
静寂を好む傾向があるように思います
これは場所やシュチエーションで音量を変える意識を持つ必要があります。
とりあえずバイオリン弾くときはもうちょっと音量を上げていかなくちゃいけないとおもいました
アザラシは今後も弾くと思いますのでまだ練習
そしてアイネクライネの1楽章をやるべく練習中です。
通常のレッスンは鈴木の3巻をレッスン中です。
もう一人は福岡のO先生
こちらは鈴木教本7巻のヘンデルのソナタ1番の2楽章をしています。
もう何か月めでしょう、、、
終わらないです
むずいかしい
なんとか年内には2楽章ちゃんと弾けるようになって、3楽章4楽章やって
念願の最初の目標のバッハのコンチェルト1番にいきたいところです。
次の目標はエックレスのソナタです。
最後に弓ほしい
でも今お金は新ニーサに回しています(旧ニーサからしてました)。
あまり上手じゃないけど、普通に順調です。
令和にブラックマンデーもトランプさんの関税ショックも売らずにむしろちょっびっとだけ(どこまで下がるか怖いので)ですが買い増しました。
インフレですね
でもたまに弓や楽器が欲しくなります(苦笑)
今日レッスンでした。
鈴木6巻のヘンデルのソナタ4番2楽章をみてもらいました。
いくつか注意点ありましたが、もうすぐ7巻ということもあり、
私のほうからこの曲はもういいですか?
っと禁断(?)の申し入れをし、無事(?)次の楽章をすることになりました。
また、手持ちのHillの弓が毛がヘロヘロなのもあってか、どうも竿が弱く感じています。
工房に持ち込んで、弓の毛替えと竿の焼き直し(?)をすることにしました。
また、買い替えも考え、
工房にある弓をいくつか見せてもらい、
そのうちの1本シャルル、バザン(銀黒檀スワンヘッド、状態が良い)をお借りし、レッスンで先生で意見をもらうことになりました。
先生のご意見としては別に悪くはない、音はやや柔らかい印象との事でした。
ちなみに先生の弓を試させてもらいました。
結構しっかりしているけど、操作性もいいし、音色もよかったです。
誰の弓かと聞くと、
「たぶんサルトリー」
っで紙(鑑定書ですね)もどこにあるかわからないけど、たぶん実家にある。
っとけけっこうアバウトな返答。
見ると竿がところどころはがれてるし、革巻きの部分ももう交換しないといけないレベル。
いい弓ですから、ちゃんと手入れして鑑定書も確認しておいたほうがいいですよ!
っとおすすめしておきました。
先生のサルトリーを経験するとバザンがあきらかにかすんでしまって買う気がなくなり、
レッスン帰りにバザンをおかえしました。
ギヨームもあるんですが、Hillのようなオールドボウを経験するとその音色も失いたくないんですよね。
弓えらびはなかなかむずかしいですね。