仕事をやめて、物書きをしたい。
仕事をやっていても、物書きをしてる人もいる。
そんなことわかってる。自分に理由つけているだけかもしれない。周りが遊んでいるから、自分が仕事をしていることに対してなんだか寂しい気がする。
やる気があれば何でもできるなんて、僕にはできないかな。
やる気があっても体力がない…。
仕事で疲れて帰ってき て、いつプロットを立てて小説を書くのだろうか。そんな並じゃない体力の持ち主がこの世にはいるのだろうかと不思議に思った。
麦酒とKOOLの組み合わせは最高だと、輝かしい月を見ながら思った(酔っ払いがDVDを借りにうろちょろ歩いているときのことです)。
ものを書くときが、楽しい。
「ここの世界」が自分とタイマンであり、なんだか心地よい。
何を書いているのかわからない。
麦酒もタバコも性欲もだんだん薄れてきた(もうだめぽ?)
小説が最後までかけて、自分の「世界」を描き出し自己満足することが、僕にとっての最高の欲なのではないかと思う。誰も見ていない雑文でも、僕は満足している。
いつか表に立てる舞台があるときは、文芸界はもはや終わっているのかもしれないね。www
以上、酔っ払いより。 仕事やめてぇなぁ。