今回でラストです。

 

 

 

21:30 

分娩の準備に入る為旦那は別室へ移動。

(旦那の希望により立会いはしませんでした)

 

 

21:45 

張りと共にいきみ始める。

 

が、麻酔のせいで手応えがなくいきめているのかわからない。

「うんちをするような感じで踏ん張って!」と言われるので、

できる限り下腹部に力を入れて力んでみる。

 

多分本当にうん◯出てた…

自分でもちょっと臭いしたし、ちょいちょいお尻拭かれてたから…

 

でもそんな事は気にしていられない。

あちらもプロだし気にしないだろう。

マスクもしてるし。

 

とにかく目一杯踏ん張る。

「顔はお腹の方を見て、目はこっちを見て!」と言われるので

助産師を睨みつけるように見つめて踏ん張る。

 

 

ついつい手に力を入れて手摺を握りしめちゃうんだけど、

そうするとお腹に力が入らない。

あと足の力の入れ方もわからないと聞いたら、

踏み返す感じで!とのこと。

 

呼吸も毎回合図をくれて、

「吸ってー、吐いてー、次の吸ったら息止めていきむよー!

はいっ!頑張って頑張って頑張ってー!!もう無理と思ったら吐いてー!!

はい吸ってー…」

の繰り返し。

 

手摺は握り締めすぎず、足は踏み返して、肛門付近と下腹部意識を集中していきむ!!

 

うまいと言われたりもう少し強くと言われたりだったけど

だんだんお腹への意識の向け方がわかってくる。

 

ただ股に何かが詰まってきている感覚はあるものの進んでいる感覚はない。

とにかくひたすらお腹を意識していきみ続けるのみ。

30回位はいきんだかな…

 

 

22:30 

助産師さんが「さっき旦那さんに1時間くらいって言ったのに過ぎちゃった~」と言っていた。

 

 

22:45位? 

麻酔の影響で陣痛が弱い事と、回旋が足りず赤ちゃんが横向きになっているそうで、鉗子分娩に切り替えることに。

 

テキパキと器具が用意され、慌ただしくなる。

張りに合わせていきむと同時に、

恐らく鉗子を突っ込んだ事で感じたことのない強烈な圧迫感が股に来る。

多分会陰切開もしたような音もした。

 

痛みはないけど痛みを感じそうなくらいの圧迫感で

もう出してしまいたくて息を吐かず何度も何度も踏ん張る。

 

 

途中で

「はい!もう力抜いて!胸に手を当てて、ハッハッハッハッってして~!」

と言われる。

 

来たこのセリフー!!!

と慌てて胸に手をあてハッハッするが、出てこない!

 

鉗子はまだ使っている様子だが出ないので

「もう一回いきんで手伝ってー!」と言われ再度いきみ、またハッハッハッハッとして…

 

 

「お腹見て!お腹見て!でるよー!!」

と言われ慌てて見る!

見てるつもりだけど頭が起き上がりきっていないからか、

「見える?!大丈夫?!」と確認され必死に頭を持ち上げると…

 

 

最後ドゥルンと赤紫の赤ちゃんが登場!

で、出たー!と一瞬安心するものの

 

赤ちゃんは泣かない…!

 

どうやら口の中やらを吸い込んでいる音がして

その後やっと、か細い泣き声が…

 

 

そして先生が「11:01ですね。おめでとうございます」と言ってくれた。

 

 

力が抜ける。

終わった…

 

 

 

すぐ抱っこかと思いきや、

「一度向こうでちゃんと泣かしてきますね」

と連れて行ってしまったので、

もしかしたら何か処置があったのかもしれない。

 

でも先生が

「あぁでも元気そうだね」

と言ってくれたので信じることにしてもうグッタリ…。

その後の処置をされるがままに受ける。

 

 

 

胎盤を出すのは感覚はあるので結構不快で

顔をぎゅっとしかめる程度には辛かった。

出産の時と同じような圧迫感が続く。

 

 

胎盤を出し、赤ちゃん登場!

胸に乗っけると、重い!!びっくりする大きさだった。

 

顔は旦那そっくり。笑ってしまった。

手の指を確認。ちゃんと5本あるね。

君がお腹の中で動いてたのね。

やっと会えたね。

 

愛情爆発するかと思いきや、不思議な感覚。

この子がお腹にいたならそりゃあ重かろう。

 

 

もう一度赤ちゃんを預け、綺麗にしてから旦那と一緒に来てくれることに。

 

その後血を拭いたり股を縫ったり…

糸が通る感覚や、つっぱる感覚はあるので結構不快で、早く終わって欲しいと思う。

 

 

術後体を温タオルで拭いてもらい、入院着に着替える。

かなり汗をかいていたからホッとする。

 

 

そして赤ちゃん再度登場。

腕枕のような形で添い寝させてもらう。

旦那も登場。労いの言葉をかけてくれた。

ちょっとジーンときたけど、泣くのは我慢。

 

 

旦那も穏やかな笑顔で赤ちゃんを見てた。

頑張れて良かった。

無事3人で会えて良かった。

本当に出産したんだ。

もうお腹の中にこの子はいないんだ…

 

色々思うことはあるけど、達成感と疲労と、ぼんやりとした幸福感。

 

動いてる赤ちゃん。

本当に私たちの子供なんだ…

よく頑張ったね。

 

 

1時頃、写真もたくさん撮り、動画も撮り、赤ちゃんはナースステーションで預かってもらう事に。

 

旦那も帰宅。

やっとやっと、ながいマタニティ生活が終わりました。

 

 

 

 

この後も貧血だったり股の痛みだったり、

赤ちゃんは酸素不足で保育器に入ってしまったりで色々ありますが

それはまた次回書きます。

無痛分娩の感想も合わせて。

 

 

とりあえず出産レポはここまで。
読んでくださった方々、ありがとうございました!

 

続きです!!

今回は短め。

 

 

せっかく無痛だから…とのことで、促進剤も点滴される。

 

助産師さんにいつ生まれそうか聞くと、

「わからないけど平均ではあと18時間とか…」

と言われびっくり!

 

痛みもないしまだまだだね、ということで、旦那は再度帰宅。

私は親にLINEで連絡などする。

陣痛中、私の携帯で親と姉のグループLINEに旦那が連絡をしてくれていたみたいで、

麻酔が効いて天国な事と、今日中には生まれない事を報告。

 

 

その後も寝ようとするものの血圧測定もあるし張りもあるしウトウト止まり。

 

 

18時夕飯。吐かないかビクビクしつつ、7割ほどでやめておく。

 

ご飯を食べながら右腰にチクチクしたものを感じるが、多少の陣痛は感じたほうがいいと言われていたので無視する。

 

 

19:10頃 内診など。

子宮口は3センチ。いい感じに進んでいるとのこと。

 

 

19:20頃から、右腰の痛みがかなり強くなる。

張りとともに右腰が痛い。我慢はできるけど、さっきよりも痛みは増している。

右腰が痛いことを伝えると、温かいタオルをかけてくれるが効果なし。

 

麻酔前の呼吸法に戻す。

多少の陣痛は感じないと…と思いとりあえず20時の血圧測定まで我慢しようと思うが、体がそるほど痛い!

左は全く痛くないのに…

 

おそらく痛みのレベルは麻酔前より上で

右腰だけじゃなければ耐えられないレベル。

もう無理もう無理と心で叫ぶ!

また横向きで手摺を握りスゥーハァーの息で…を、1人きりで繰り返した。

 

 

19:40~50 

我慢できずナースコール。

私の様子を見て「かなり痛そう」と先生を呼んでくれることに。

 

 

痛みの場所はだんだん広くなっていく。

右腰からお腹あたりまで痛い。

これがずっと続いたら吐くのもわかる…

というか気持ち悪くなりそう…

 

 

20:10 

先生が来てくれて麻酔追加。

子宮口確認すると、9センチ。

助産師さん達が驚く。

 

麻酔が効くまで時間がかかるのか腰はまだ痛い。

私の様子を見て再々度背中に麻酔を追加してくれる。

 

 

20:30頃 旦那を呼ぼうか話をしている時にちょうど旦那到着。

牛乳プリンやらなんやら大量に買ってくるが痛くて食べられない。

 

助産師さんに今日中に産まれるか聞いたら、「今日中は確実」と言われてびっくり!

 

 

その後麻酔が効いて痛みはなくなる。

足の感覚はほぼなく、触ってもよく分からない。

 

特に左足は自分ではもうほとんど動かせない。

 

 

 

 

まだ続きます!

次回で終わりかな?

 

 

 

 

こんにちは。

無痛分娩レポと言いながら、まだ無痛な場面が出て来ていない…
 
今日こそお伝えできると思います笑
 
 
では、続きです。
 
 
 
 

もう痛くない時も携帯を触る余裕もなく、目は瞑ったままの状態。

 

痛い間は、鼻から吸って口から吐いての深呼吸をするよう指導される。

無痛だから呼吸の練習してなかったのに…と考えながら、必死で呼吸。

 

横向きになってベッドの手すりを握ってとにかく呼吸して耐える。

助産師さんも腰をさすってくれる。

 

 

ほんとに、先生、早くしてよ!!

15時って言ったじゃん!

 

何度も何度も時計を見て、

まだですか?!むかっむかっむかっ

と何度も言いかけたけど言えず…

 

もうすぐと言われながら待つのは本当に辛かった。

 

 

 

途中旦那が来たが挨拶をする余裕もない。

 

助産師さんに教えてもらって、腰をさすったり足をさすったり色々してくれる。

無痛だから、こんな状況ないと思ってたなぁ…

 

痛みがない時はボソボソと会話するが、すでに3分間隔でグッタリ。

 

3分がとても短くて、楽になったと思っても一息ついたら

「キタキタキタ〜ウゥ〜」と目をギューっと瞑って手摺をギューっと握りしめて、

必死に呼吸をスゥーー、フゥーーーーを繰り返して、

痛みがなくなってきたら力が抜けてぐったり…の繰り返し。

 

 

 

15:30過ぎ頃

「まきろうさん、結構辛くなっちゃった?」とやっっっと先生登場。

「先生遅いよ!!」と心の中では怒っていたけど、息も絶え絶え受け答えする。

 

まず内診。

子宮口まだ1センチと聞いてビビる。

間隔3分なのに…こんなに痛いのに…!

 

 

そしてやっと麻酔処置をする為、旦那は退室。

麻酔も怖い。でも早くして欲しい。

 

 

麻酔は硬膜外麻酔。

 

寝返りうつのも辛いなか、横を向いたままベッドの端に寄り出産着の裾を腰まであげて、背中を丸くする。

 

辛いと噂には聞いていたこの姿勢。

大きなお腹で丸くなる姿勢が苦しいと聞いていたが、圧迫感の苦しいより陣痛で痛い時に丸くなるのが辛い。

 

なるべく丸くと言うことなので、ハァハァ息を荒げながら力を入れて丸くなり、痛みも耐えると言う地獄。

 

なのに痛い間隔の時に限って針が入る。

陣痛とは違う鈍い嫌な痛み。

麻酔の麻酔で、これが1番痛いらしい。

つい呼吸と一緒に「フゥゥーーー!ハァァァーーー!」と声が出る。

 

その後管が入る。

これも痛い!嘘つき!と唸りながら耐える。

いちいち陣痛のタイミングでやるのに腹が立つ。

(ほんとにすごいイライラした)

 

とにかくお腹も背中も痛くてふぅふぅはぁはぁしながら時が過ぎるのを待つだけ…

 

 

そしてついに麻酔をいれてもらう!

麻酔後も2~3回は陣痛に耐えたが、その後徐々に楽になり、「終わった…」とグッタリ…

 

 

16:00過ぎ 

旦那も部屋に戻って来て会話。

「私大変そうだったでしょ?びっくりした?」ドヤ顔。

でも見た目にはそんなに大変そうじゃなかったとか言いやがる。

確かに叫んだりはしてないけど。

 

 

麻酔が効いてからは、もう天国!

全く痛くない。

私の陣痛はここで終わったんだ。

あれがこれから何時間も休みなく続くなんて、自然分娩のお母さん本当に尊敬する。

そして、無痛分娩にして本当に良かった。

先生遅かったけど本当にありがとう…

 

 

 

今回から本格的に出産レポート書きます。

長いので何回かに分けて投稿することになると思いますが、なるべく細かく書いていきます!

 

 

 

息子の出産予定日は12月18日の月曜日。

10ヶ月に入ってから毎週月曜に検診があったけど、子宮口は1cmから動かず、39週でも予兆なしでした。

 

とにかく動くということで、12月の寒空、年末で行列の郵便局に行ったりしたもんです。

 

そして18日。

0時時点では何も予兆なし。

前駆かな?という痛みは何日か前にあったものの眠れる程度。

 

妊娠中は昼夜がすっかり逆転していた私は、その日も4時頃まで起きていて、

やっと眠りにつけた朝5:00過ぎに痛みを感じぼんやり目が醒めました。

 

今までの前駆陣痛より少し強めなので間隔を測り始めたところで、子宮が少し開いたようなじわわわわ〜という感覚が。

 

「おっ、おしるしきたか?!」と思いトイレに行くものの出血はなし。なーんだと拍子抜けしついでにおしっこをすると、

おしっこ後にまた水が出てくる…

 

 

『自分では抑えられないのが破水』と聞いたことがあったのでもう少し待ってみると、

明らかにおしっことは違う水がジャーっと出たので破水を確信。

便器を見ると、少し白く濁ったような色でした。

 

 

夜用ナプキンをあてて旦那を起こすと、理解に時間がかかったのか一瞬間があり、がばっ!と飛び起きました笑

 

 

5:35 病院に電話。興奮なのか緊張なのか手が震えました。

確信があったので『破水しました』と伝え、入院準備をしてくるよう言われる。

陣痛タクシーに登録していたのですが、旦那が運転大丈夫そうだったので車で行くことにしました。

 

 

元々まとめてあった荷物に追加で、

携帯の充電器、PC、PC充電器、化粧品類、抱き枕を持つ。

結構な大荷物に…。

 

出発前に旦那がカメラを持ち、記念撮影やら動画やら撮って出発です。

この時点では痛みは全くなく余裕でした。

 

冬のこの時間はちょうど明け方で、病院に向かう途中に見た朝焼けはとても綺麗でした。

写真を撮ればよかったな。

よく晴れてて本当に綺麗で、空気が澄んでいるような、不思議な気分でした。

 

 

6:10頃病院到着。

まずはNSTを取るため分娩室へ。

分娩時用のパジャマに着替え、紙の産褥ショーツのようなものに大きなパットを敷いて装着。

 

内診もする。

子宮口は1センチのまま。

張りは7分間隔で来ているが痛みはないため、個室で待機することに。

 

 

8:00 食欲もあるので病院食の朝食。

陣痛食というもので、ご飯はおにぎりになってました。

痛くても手で食べれるように?

総合病院なので、不味くはないけど薄味で…

 

 

まだまだ時間もかかるということで、旦那は一度帰宅。

お互い休むことに。

 

ただ私は高血圧だった為1時間毎に血圧測定がありその度起こされ、

個室はナースステーションの目の前でうるさいし、

運悪く病院の工事がすぐ外であり、ほとんど眠れませんでした。

 

 

11:00頃 再びNST。

まだ痛みはないものの、張りはいい感じにきているそう。

でも子宮口は1センチのままで、15時に麻酔の処置してラミナリア予定と言われる。

 

ラミナリア…

ラミナリアは痛いというのを夜毎のネットサーフィンで知っていた私。

怖いが逃げることは出来ない…

 

とにかく寝ようと思うが、NST後から徐々に痛みを感じ始め、結局寝られない。

 

 

 

12:00昼食。

もうそんな時間?!という感じ。

2回目の陣痛食が来たものの、お腹もそんなに空いていなかったのと、吐くのが怖くて半分くらい残してしまった。

嘔吐恐怖症気味なもので…

 

ちなみに助産師さんには、吐くとお産が進むから吐いた方がいいくらいのことを言われた。

これもまた恐怖で(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

でも逃げられないんだ…と、なんとか腹を括ってました。

 

 

 

13:00頃 体をタオルで拭き、麻酔処置前の点滴をつける。

点滴後だんだん痛みが増してくる。

あの点滴、多分何か入ってたと思う。

それくらい一気に痛みが進んだ!

 

 

13:45 痛い時にはかなり痛くなる。生理痛のひどい時のような感じで、んん~って顔をしかめる位。

15時の麻酔まで耐えられるか自信がなくなる。

 

 

14:15頃 かなり痛がる私の様子を見て、助産師さんが麻酔早められるか聞いてくれることになった。

15時までなんて我慢できない!!

 

 

14:30 LDRに移動。

歩けるけどゆっくり、すり足。

でも陣痛来てないうちに早く座りたくて、すり足ながらなるべく早歩きで。

 

もう痛い時は話しもできないくらい痛い。

助産師さんにも「朝よりだいぶいい表情よ~、余裕がない!」と言われるが、返事も反応もできない状態。

 

 

 

14:40 麻酔前にトイレに行くことを勧められる。

行くと痛みも強くなるし、無理なら導尿するから、無理しなくていいよと言われるが、頑張って行く。

意外とちゃんと出た。

痛い。先生早く…。

 

14:50 もうかなり痛い。

先生まだ?!と思っているのに、助産師さんから「先生はまだ外来の患者さんが1人いるから、もう少しかかるみたい」と言われる。

 

早くできるように頼んでくれるって言ってたのに…

心の中では絶望するけど、頷く事しかできない。

 
 
本当は文句言いたいけど、何も言えない…とにかく痛い。
 
 
(続く)

記念すべき1個目のブログは、出産レポート。

 
私自身も色んな方のブログを読み漁りました。
 
でも、読めば読むほど十人十色。
本当に人それぞれで、参考になるようなならないような😅
 
それでも読まずにはいられませんでした。
 
だって、人生でそう何回もない一大イベント。
 
怖いし、楽しみでもあるし、でも想像できないし…
とにかく、毎日毎日布団の中でたくさんの出産レポを読んで、
何かできることはないかとか、できる限りの心づもりをしようとしてました。
 
 
それでも、なかなか情報の少なかった「無痛分娩」。
私は妊娠する前から、無痛分娩にするって決めてました。
痛い思いなんてしないに越したことないし、自分自身が帝王切開で産まれたせいか自然分娩への思い入れもゼロでした。
 
 
結果的に言うと、してよかったかな、と思います。
次も、多分無痛分娩にすると思います。
色々な条件が揃えば、ですけど。
「次も絶対!」って意外となってないのは、多分自然分娩を経験してないからなんでしょうね。
 
ただ、無痛分娩でしたけど、私は痛かったです!
それもかなり!!!
多分結構無痛の割には苦しんだ方だと思う…多分。
 
 
なんだか前書きが長くなったので、本編は次回からにしますが(ごめんなさい💦)、
出産して3日後くらいに書き留めたものがあるので、かなり詳細には覚えていると思います。
 
 
 
私も誰かの役に立てますように。
 
 
それでは次回!