241、新曲!!『every seasons』
約束されたevery seasons
君と歩いて行こう
たくさんの仲間、恋人
それぞれの夢に向かって
その背中を見つめて
遅れをとった僕も
負けないように歩き出すよ
人と比べて何なるの?
自己満足に浸る
それとも自己嫌悪に陥る
どうせ比べるなら
讃え合って歩もうよ
それぞれみんな違うから
同じものさしじゃ
きっと計れないと気付いて
人と競い合うことも
必要だけど最後
互いに認め合える関係が
また一歩進んでく
力になる事を知って
さぁ自分との戦いは今も
続いてる逃げない
笑って泣いて何か掴みとれ
約束されたevery seasons
君と歩いて行こう
たくさんの仲間、恋人
それぞれの夢に向かって
その背中を見つめて
遅れをとった僕も
負けないように歩き出すよ
人を羨んで何になるの?
頑張ったってさ
その人にはなれないのに
やるべきことなど
一人一人違うんだよ
僕が誰かを誇るように
いつか僕も誰かに
誇ってもらえる男になろう
人のせいにするのは
簡単な事なのに
もどかしくなるだけの心
余計傷つくだけで
間違い繰り返すだけ
さぁ自分を見つめ直す時
信じて認めるまで
壁にぶつかっても諦めないで
約束するよevery seasons
I believe myself
たくさんの仲間、恋人
世界中の誰より愛してる
応援してるよずっと
拍手を贈ってるよ
素敵なevery day続くように
辛い時電話するよ
やっぱり会いに行くよ
やっぱりメールにするよ
泣き顔は見せたくない
悔しいけれど今
君に出会えたこと
本当に幸せだと思うよ
信じた道every seasons
歩いた分だけ強く
たくさんの仲間、恋人
優しくいられるように今
瞳をとじて誓ったよ
掴みかけた何かを
追いかけて今日を生きるよ
約束されたevery seasons
君と歩いて行こう
たくさんの仲間、恋人
それぞれの夢に向かって
その背中を見つめて
遅れをとった僕も
負けないように歩き出すよ
君と歩いて行こう
たくさんの仲間、恋人
それぞれの夢に向かって
その背中を見つめて
遅れをとった僕も
負けないように歩き出すよ
人と比べて何なるの?
自己満足に浸る
それとも自己嫌悪に陥る
どうせ比べるなら
讃え合って歩もうよ
それぞれみんな違うから
同じものさしじゃ
きっと計れないと気付いて
人と競い合うことも
必要だけど最後
互いに認め合える関係が
また一歩進んでく
力になる事を知って
さぁ自分との戦いは今も
続いてる逃げない
笑って泣いて何か掴みとれ
約束されたevery seasons
君と歩いて行こう
たくさんの仲間、恋人
それぞれの夢に向かって
その背中を見つめて
遅れをとった僕も
負けないように歩き出すよ
人を羨んで何になるの?
頑張ったってさ
その人にはなれないのに
やるべきことなど
一人一人違うんだよ
僕が誰かを誇るように
いつか僕も誰かに
誇ってもらえる男になろう
人のせいにするのは
簡単な事なのに
もどかしくなるだけの心
余計傷つくだけで
間違い繰り返すだけ
さぁ自分を見つめ直す時
信じて認めるまで
壁にぶつかっても諦めないで
約束するよevery seasons
I believe myself
たくさんの仲間、恋人
世界中の誰より愛してる
応援してるよずっと
拍手を贈ってるよ
素敵なevery day続くように
辛い時電話するよ
やっぱり会いに行くよ
やっぱりメールにするよ
泣き顔は見せたくない
悔しいけれど今
君に出会えたこと
本当に幸せだと思うよ
信じた道every seasons
歩いた分だけ強く
たくさんの仲間、恋人
優しくいられるように今
瞳をとじて誓ったよ
掴みかけた何かを
追いかけて今日を生きるよ
約束されたevery seasons
君と歩いて行こう
たくさんの仲間、恋人
それぞれの夢に向かって
その背中を見つめて
遅れをとった僕も
負けないように歩き出すよ
239、新曲!!『きっと永遠に』
君と選んだ道が
ずっと僕を照らしてる
誰かに気付いて
もらえるように明るく
世界の端っこから見た
その景色は想像と違ってて
願えば願うほどに
離れていく気がしてたんだ
隠し事が下手くそで
優しくてけど我が儘で
それでも同じ時間を
一緒に過ごしてきた人
遠くて見えないけれど
今何をしてるかなんて僕には
分からないのだけど
あの頃側にいて幸せだった
積み重ねてきた想い出は
想像を超えるほど色褪せないね
またいつか逢える日まで
このまま続けて
一体何になるのなんて
随分大人びてて
何にも答えが出なくて
言葉にできた事なんて
暗闇の中微かにぼやけた光
作りかけの物語は
別れの唄に変わっていった
忘れていい事なんて
一つもないから今まで
毎日一緒だったこと
思い返すばかりだった
別れ際返された指輪を
二人で見つめて泣いたことも
ずっと消えないよね
あの頃繋ぎ止められたなら
こうして満たされる心は
過去じゃなく未来だったのかな
そんな想いにふけるんだ
想いは変わらないけれど
君と一緒になりたいとか
そういうんじゃないんだ
ただあの頃の話をしたい
伝えられなかった感謝を
君に伝えたいと思うから
遠くて見えないけれど
今何をしてるかなんて僕には
分からないのだけど
あの頃側にいて幸せだった
積み重ねてきた想い出は
想像を超えるほど色褪せないね
またいつか逢える日まで
きっと永遠に
ずっと僕を照らしてる
誰かに気付いて
もらえるように明るく
世界の端っこから見た
その景色は想像と違ってて
願えば願うほどに
離れていく気がしてたんだ
隠し事が下手くそで
優しくてけど我が儘で
それでも同じ時間を
一緒に過ごしてきた人
遠くて見えないけれど
今何をしてるかなんて僕には
分からないのだけど
あの頃側にいて幸せだった
積み重ねてきた想い出は
想像を超えるほど色褪せないね
またいつか逢える日まで
このまま続けて
一体何になるのなんて
随分大人びてて
何にも答えが出なくて
言葉にできた事なんて
暗闇の中微かにぼやけた光
作りかけの物語は
別れの唄に変わっていった
忘れていい事なんて
一つもないから今まで
毎日一緒だったこと
思い返すばかりだった
別れ際返された指輪を
二人で見つめて泣いたことも
ずっと消えないよね
あの頃繋ぎ止められたなら
こうして満たされる心は
過去じゃなく未来だったのかな
そんな想いにふけるんだ
想いは変わらないけれど
君と一緒になりたいとか
そういうんじゃないんだ
ただあの頃の話をしたい
伝えられなかった感謝を
君に伝えたいと思うから
遠くて見えないけれど
今何をしてるかなんて僕には
分からないのだけど
あの頃側にいて幸せだった
積み重ねてきた想い出は
想像を超えるほど色褪せないね
またいつか逢える日まで
きっと永遠に

