Sousuke's Style -139ページ目

592、爽やかに。



髪を切って
完全に自信をなくした。笑
美容室の担当の人と
久しぶりに会えて
主婦の会話みたいなんをした。


料理の話とか
ポイントカードの話とか
エコバックの話とか


なにやってんだろ。笑
振り返ると
不思議でしかない会話。


相変わらず
俺の髪質が残念だと
いう話もした。


Naturalすぎるんで。
笑うしかない。笑


でもいろいろ髪のこと
理解して
お任せで切ってもらえるから
また行っちゃうんだよねー
良い人だしニコニコ


切りすぎたけど
諦めよダウン
きっと職場で
いろいろ言われるねー


ちーん。笑


今日は爽やかな天気ドキドキ
布団を干せて
幸せだよー
今日はOFFの日だから
夏っぽいカッコで
池袋に向かってるよクローバー
気晴らしに。


昨日は、
少し早い父の日で
本人が欲しがってた
仁平を買ったげた。
色だけはせめて
俺が決めた。
てか仁平って。ぷ。


喜んでたから
いいけどさ。


昨日は自分の買い物は
棚だけだったから
今日池袋に繰り出したわけ。


んじゃっ。着いたから
ばーばい。


Sousuke.








591、静かな夜。

日曜日の夜

明日のための充電のために

みんなはやく

眠りにつくからかな...



すごーく静かで

なんだか心がざわつく。



こんな時には

たまらず詞を書きたくなる。



なにも考えずに

コトバたちがあふれ出すから

僕はペンをはしらせればいいだけ。



ほんのすこし

時間がたってこころの

ざわつきがおさまったころに

心のど真ん中に

大きな穴がぽっかりあく。



埋めることもできないし

埋める力もでてこないから

またペンをはしらせる。



今夜は外にくりだして

自転車と耳に入ってくる音楽で

癒すこともできないような

そんな感情で

ベランダから小さな街の景色に

答えを求める。



質問を投げかける

何度も何度も

答えなど返ってこない

わかってる。



けど、質問せずにいられない。

『今の僕で、大丈夫だよね?』

また涙が瞳を濡らすけど

決してこぼしたりしないんだきっと。



僕のちっぽけなプライドが

それを許さない。

壊してしまいそうだから。



瞳をとじて耳をすましてる

だれかの声を

聞き逃さないようにと。



Sousuke.












590、さてと


久しぶりに夜更かし。
休みだって
分かってると
自由時間が増えて
良い気分ドキドキ


眠くて疲れたのに
夜更かししてしまったダウン


今日は起きたら
何から始めようかなー


とりあえず
気晴らしにお買い物かなー
そのあと髪切って
親と合流してー
車でお買い物してー
運ぶの大変なヤツが買えるドキドキ
んで帰り送ってもらう。


合流したら
少し早いけど
父の日祝いしますかー
プレゼントは
何がいいか聞いちゃおっと。


こないだ欲しがってた
CDプレゼントしちゃったし
もうわかんないや。


とりあえず
目覚ましをかけずに
寝られる幸せを
味わうとしますかー


Sousuke.