草履の箱 履く上では、全く関係ない『箱』です。 それに、あまり、草履を湿度の高い処へ閉じ込めておくのは、 良くありません。 ただ、草履を買われた方の箱を開ける瞬間のドキドキは、 捨てがたいものがあります。 そこで、製作した箱です。 上蓋は、焦げ茶、土台はクリーム。 新しい草履を買った時は、いつでも嬉しいものです。。