前回、記事に書いた大阪市内の中華系の際際エステ(本番系ではない)に、久しぶりに行ってみました。

場所は天神橋商店街の近くです。

内容はTバックのパンツに履き替えてのオイルマッサージです。

ここのお店は、必ずそうなるわけではないのですが、前半うつぶせと後半の仰向けで女の子が交替することが多いです。

今回もそうでした。

前半は、若い純情そうな子。

うつぶせの時はおイタもせずにおとなしく受けに徹しました。

女の子が日本に来て2ヶ月くらいということで、日本語もうまくなくて、殆ど会話が成立しなかったということもあります。

あまり際どい部分にも手が伸びません。

後半は26歳と自分で言ってましたが、梅田の別のお店に最近まで掛け持ちしていたということです。

かなりエロいお姉さんでした。

そうちゃんの股間が膨らんできたら、「週に何回くらい、してる?」と聞いてきました。

「三回」と答えると、「元気ね~」とのお返事。

膀胱マッサの時に、ここの店のデフォは根元を持って、揺さぶるだけ、の筈なのに、当たり前のように「失礼しま~す」と言いながら、パンツを脱がして、シコシコ始めました。

結構キレイな子だったので、いやな感じはありませんが、やられた、という感じですね。

発射した後、タオルできれいにふき取ってから、太ももを丁寧にマッサしてくれました。

後戯が心こもっていたので好印象です。

なかなかマンゾクしましたが、次また行きたいかといえば、微妙ですね。

彼女の股間が硬いズボンでしっかりガードされていたのが、ひっかかります。

ズボンの上からお尻さわさわしましたが、自分だけガードしてズルい、って感じですよ。


年末年始にかけて二回ほど、十三の抜きキャバ「チョイスショット」というお店に行ってきました。

この系列のお店はセクもホテヘルもずいぶん通いました。

特に梅田の「てぃあもーしょん」と十三の「トップアモーション」の2つのセクキャバは何度遊んだかしれません。

ガサ入れが入ったとかで、二店とも潰れてしまったのが残念です。

抜きキャバ「チョイスショット」は、セクキャバとピンサロを融合させたタイプのお店です。

昔は梅田に同じ名前のお店がありました。もう一店、十三には「ペロティッシュ」という同じタイプのお店もあったのですが、どちらも今はありません。

現在ある十三チョイスも、ガサ入れを逃れるためでしょうか、「キャバクラ」というキャッチフレーズでオープンしています。

45分1セット、料金は1万円。プラス2000円の指名料が別にかかります。

時間はセクキャバタイムとサロンタイムに分かれます。

セクキャバタイムは、20分間で、女の子が5分ずつ、4人回ってきます。

その間に気に入った子がいれば指名してサロンタイムで抜いてもらうという仕組みです。

この仕組みはなかなか巧妙ですね。

別に指名しなくても構わないのですが、指名しない場合にはランダムに空いている女の子が割り当てられるわけで、仮にセクキャバタイムで回ってきた子の一人がつけられた日には、気まずい時間が流れること必定であります。

2000円をケチったばかりに、面白くない思いをしながら昇天するというのも芸がないので、風俗ではどちらかといえばフリー派である、そうちゃんも、このお店では必ず指名するようにしています。

さて、その内容ですが・・

一回目行ったときには、久しぶりだったこともあって、なかなか面白く感じました。

女の子は結構若い子が多いです。容姿もとびきりの上玉はいませんが、そこそこ粒が揃っているのではないでしょうか。

短い間に慌しく入れ替わるので、ゆっくり女体を満喫できたとは言えませんでしたが、若い子の体はええなぁ、と実感しました。

時間ギリギリまで攻めまくって、残り時間5分のところで攻守交替。

で、きっちり発射。直後に終了のコール。

女の子が、あまりのタイムリーさにびっくりしていましたが、いつものことです。

年が明けて二回目の訪問。

最初の時のような満足感はありませんでした。

前回ついた子とは一人もかぶりませんでしたが、やっぱりお店自体の新鮮さを感じなかったということなのでしょうか。

付いた子も決して悪くはなかったんですけどね。

しばらく時間をおいてから、また行ってみたいです。


ご無沙汰しています。そうちゃんです。

昨年後半は本業や事業やらで忙しく、長らくこちらのブログの更新を放りっぱなしになっていました。

今年に入って、仕事の方も一段落して、事業の方も停滞してしまったので(苦笑)、更新を再開しようかと思います。




大阪扇町にある際際マッサージの名店「S」へ久々に行ってきました。

90分10000円。

前半はうつぶせ、後半は仰向け。

Tバックの際どい紙パンツに着替えて、中国女性から際際マッサージを受ける店です。

前半は30代で微妙な感じの女性でした。

そうちゃんは紙パンツのはき方を間違えていたようで、開始早々、女性からいいにくそうに指摘をされ、仕方なく、見ている前で勃起しきった逸物を開チンしてはきかえさせられました、汗。

恥ずかしいのか得をしたのかわからない複雑な気分でしたね。

前半は特に事件もなく進行。

うつぶせでカエルのように足を折り曲げて股を広げた状態から睾丸やら肛門やらを手で刺激されました。

後半もこの女性かと思っていたら、チェンジになりました。

結構キレイな若い子に変わってラッキーでしたね。

ところがこの女性はこちらのタッチを一切受け入れてくれません。

元々ここの店は客からのタッチに対して寛容でない女の子が多いのですが、聞くと中国人の彼氏がいるそうで、この手の仕事は初めてということなので、自分の中できっちりラインを引いているような感じでした。

それでも果敢にトライしましたが、タッチはNGでしたね。

膀胱周辺やら竿の根元やらをつかみながら、竿を揺らす、このお店特有のサービスはあるのですが、竿自体に手を触れてはくれません。

女の子によっては、かなり際どいことまでしてくれるのですが、今回の子はダメでした。

仕方がないので、硬くなってしまった息子をどうしてくれるねん、と甘え声で訴えると、自分でするのはOKとのこと。

普段であればそんなことはしないのですが、このマジメな子の見ている前で発射するのも酔狂かと思い、見ててくれるということを約束してから、自家発電しました。

たまっていたせいか、大量に発射されたものを見て、彼女は驚いてましたね。

でも、終わった後に虚しさが襲ってきましたが・・苦笑。


たまに暇つぶしに見ている。

なかなか画期的なシステムというか、いかにも欧米的なオープンな仕組み。

http://www.rateherpussy.com/

日本で同じようなことはできないのは、もちろんであるが・・・

逆バージョンというものを企画している。

男性器の画像を投稿して、女性が評価・コメントをつける。

気に入った持ち主にはメッセージを送れる。

・・・やっぱりダメ?(汗)