東大阪の布施に気になる店があったので、突入してみました。
中華エステのオイルマッサージのお店です。
店名は書きませんが、駅前の表通りに看板を出していて、こぎれいな外観のマンションの一室です。
予約など全くなしでの踏み込み入店でしたが、結果は大当たりでした。
とはいえ最初、店に足を踏み入れた時には、くたびれた中国人のオヤジが一人いるだけで、どうなることかと思いましたが(笑)
施術室に通されてしばらくすると、オヤジはおもむろに電話をかけて、そうちゃんに手渡しました。
受話器を耳に当てると、中国人らしき女性の声が聞こえてきます。
どうやら店のママのようで、「はじめてですか?うちの店はどうやって知ったのですか?」と聞かれました。
何でこんなことを聞くのだろう?と思いながらも、無難に「インターネットと看板を見て」と答えます。
ママは少し安心したのか、続いて料金の説明をしてくれました。
60分7,000円と90分10,000円とのことで、あまり時間がなかったということもあり60分を選択します。
最初の半分を「先生」が足裏マッサージをして、残りの半分を若い女の子がしてくれる、とのこと。
ママとその若い子の二人は外出中ですが、すぐに戻るという話でした。
商談成立ということで、さっそく「先生」の施術がスタート。
その前に服を脱ぐように促されたのですが、パジャマや紙パンツ等は見当たりません。
まさか、「先生」の前でチンポコをさらすわけにもいきませんから、パンツは残して他は全部脱ぐことに決めました。
結論からいえば、さすがは「先生」、本格的な施術でした。
膝から下をみっちり45分も施術していただきました。仕上げは蒸しタオル巻き。
しかし時間は、いったいどうなのでしょう?
あまり時間はないと先ほど書きましたが、別の日に伸ばすことができる仕事だったので、ここまで来れば開き直ることにしました。
毒を食らわば皿まで、です(笑)。
いよいよ若い子の登場という段になりました。
そうちゃんも覚悟を決めて、パンツを脱いでベッドに横たわります。
しかし、ここから5分から10分近く待たされました。
その間中。頭の中を疑心暗鬼が駆け回りました。
まさか、これで終りとか・・・
(続く)
中華エステのオイルマッサージのお店です。
店名は書きませんが、駅前の表通りに看板を出していて、こぎれいな外観のマンションの一室です。
予約など全くなしでの踏み込み入店でしたが、結果は大当たりでした。
とはいえ最初、店に足を踏み入れた時には、くたびれた中国人のオヤジが一人いるだけで、どうなることかと思いましたが(笑)
施術室に通されてしばらくすると、オヤジはおもむろに電話をかけて、そうちゃんに手渡しました。
受話器を耳に当てると、中国人らしき女性の声が聞こえてきます。
どうやら店のママのようで、「はじめてですか?うちの店はどうやって知ったのですか?」と聞かれました。
何でこんなことを聞くのだろう?と思いながらも、無難に「インターネットと看板を見て」と答えます。
ママは少し安心したのか、続いて料金の説明をしてくれました。
60分7,000円と90分10,000円とのことで、あまり時間がなかったということもあり60分を選択します。
最初の半分を「先生」が足裏マッサージをして、残りの半分を若い女の子がしてくれる、とのこと。
ママとその若い子の二人は外出中ですが、すぐに戻るという話でした。
商談成立ということで、さっそく「先生」の施術がスタート。
その前に服を脱ぐように促されたのですが、パジャマや紙パンツ等は見当たりません。
まさか、「先生」の前でチンポコをさらすわけにもいきませんから、パンツは残して他は全部脱ぐことに決めました。
結論からいえば、さすがは「先生」、本格的な施術でした。
膝から下をみっちり45分も施術していただきました。仕上げは蒸しタオル巻き。
しかし時間は、いったいどうなのでしょう?
あまり時間はないと先ほど書きましたが、別の日に伸ばすことができる仕事だったので、ここまで来れば開き直ることにしました。
毒を食らわば皿まで、です(笑)。
いよいよ若い子の登場という段になりました。
そうちゃんも覚悟を決めて、パンツを脱いでベッドに横たわります。
しかし、ここから5分から10分近く待たされました。
その間中。頭の中を疑心暗鬼が駆け回りました。
まさか、これで終りとか・・・
(続く)