最近めっきり足を運んでいませんが、そうちゃんが好きな盛り場の一つとして、信太山新地があります。
いわゆる「新地」、昔の遊郭ですね。「一発屋」ともいいます。
関西には、この種の裏風俗が他にもたくさんありますね。
一番有名なのは飛田新地。他に大阪市内では松島新地、今里新地、京阪方面の滝井新地、尼崎の出屋敷に、かんなみ新地があります。
信太山は他の新地に比べると、大阪中心部からは距離的にかなり遠い場所にあるのですが、なぜか、そうちゃんは他をさておいて、ここにばかり通っていました。
といっても、5回くらいでしょうか。
信太山新地の魅力は何といっても、値段の安さです。
ショート15分7500円というのは、本番系風俗では関西はおろか、全国でも屈指ではないでしょうか。
首都圏の中国系本番エステは同じくらいの値段でマッサージまでついていますから、そっちの方がお得かもしれませんが・・
決してお金がないわけではないのですが、そうちゃんは風俗にはコストパフォーマンスを求めてしまいます。
できるだけ安く楽しい思いをしたいというのはスケベな男性の宿願ではないでしょうか。
信太山の魅力は安さもさることながら、在籍する女性の若さと質の高さにあります。
今まで指名とか予約とかなく、適当に登楼しただけですが、いわゆるハズレに当たったことは一度もありません。
一人だけ三十代らしき女性がいましたが、他は全部二十代前半の、けっこうキレイな子ばかりでした。
もちろん行く前にネットなんかであらかじめ良さそうな店の名前を調べておいたのですが、このヒット率は他の風俗では考えられません。
信太山新地、第三にして最大の魅力は、いわゆる顔見世がない、という点です。
こう書くと、多くの方は、どうして顔見世がないのが利点なのか、と不思議に思われるかもしれません。
顔見世とは、女の子の顔を実際に見て選ぶという、日本古来の風俗システムです。
そもそもの大前提として、新地系風俗には写真指名というシステムが存在しません。
顔見世か、仲居女性に好みのタイプや年齢を伝えて選んでもらうか、もしくは全くのお任せしかないわけです。
顔見世タイプの新地の中で最も有名なのが飛田新地です。
他にも、かんなみや松島なんかも、このタイプです。
さて、われらの信太山新地は顔見世のない種類の新地になります。
ここではお相手の女性を自分で選ぶことができません。
お店に飛び込むと、仲居さんに好みを伝えて、あとは運を天に任せるだけ、です。
この運賦天賦のドキドキ感がたまらないのです。
部屋の中で一人、勃起した逸物をもてはやしつつ、エロ漫画を気忙しくめくったり、高校野球をTVで観戦しながら、どんな子が部屋の扉をノックするかを待ち受ける期待感。
まさに人生の醍醐味といえるでしょう(笑)。
信太山の場合には、この期待を見事なまでに裏切らないので、一時期足しげく通ってしまいました。
15分という限られた時間で、果たして楽しめるのか?と疑問に思われる方もいるかもしれません。
そうちゃんも最初はそうでした。
攻め好きのそうちゃんとしては、挿入して腰を振って発射して終り、みたいな一発屋は性に合わないと、行く前は敬遠していたのですが、他所の風俗の30分、60分よりも濃密な時間を毎回過ごしています。
なぜか?
まず考えられる理由として、シャワータイムやホテルへの移動時間がない、という点があるのではないでしょうか。
信太山新地の多くの旅館にはシャワーはありません。ウェットティッシュやおしぼりで、逸物を消毒してから行為、という形です。
もしくはシャワーのある限られた店においては、女の子が来る前に客が自分で体を洗っておくという仕組みです。
ピンサロも同様なのですが、前者の場合はあまり衛生的とはいえないものの、余分な時間をあまりかけずにプレイを楽しめるというメリットがあります。
もう一つ考えられることは、あまりに非科学的ではありますが、信太山新地のあの空間に足を踏み入れたことのある人であれば共感してくれるに相違ない、時間の流れの変化があるのではないかと思います。
ここは本当に現代日本なのか?と思わず疑ってしまうほどに、そこにはゆったりとした時間が流れています。
信太山の15分は外の世界の1時間にも、2時間にも相当する、というのはあまりに言いすぎでしょうかね。
久しぶりに、またあの異次元空間を訪問してみたいですね~
いわゆる「新地」、昔の遊郭ですね。「一発屋」ともいいます。
関西には、この種の裏風俗が他にもたくさんありますね。
一番有名なのは飛田新地。他に大阪市内では松島新地、今里新地、京阪方面の滝井新地、尼崎の出屋敷に、かんなみ新地があります。
信太山は他の新地に比べると、大阪中心部からは距離的にかなり遠い場所にあるのですが、なぜか、そうちゃんは他をさておいて、ここにばかり通っていました。
といっても、5回くらいでしょうか。
信太山新地の魅力は何といっても、値段の安さです。
ショート15分7500円というのは、本番系風俗では関西はおろか、全国でも屈指ではないでしょうか。
首都圏の中国系本番エステは同じくらいの値段でマッサージまでついていますから、そっちの方がお得かもしれませんが・・
決してお金がないわけではないのですが、そうちゃんは風俗にはコストパフォーマンスを求めてしまいます。
できるだけ安く楽しい思いをしたいというのはスケベな男性の宿願ではないでしょうか。
信太山の魅力は安さもさることながら、在籍する女性の若さと質の高さにあります。
今まで指名とか予約とかなく、適当に登楼しただけですが、いわゆるハズレに当たったことは一度もありません。
一人だけ三十代らしき女性がいましたが、他は全部二十代前半の、けっこうキレイな子ばかりでした。
もちろん行く前にネットなんかであらかじめ良さそうな店の名前を調べておいたのですが、このヒット率は他の風俗では考えられません。
信太山新地、第三にして最大の魅力は、いわゆる顔見世がない、という点です。
こう書くと、多くの方は、どうして顔見世がないのが利点なのか、と不思議に思われるかもしれません。
顔見世とは、女の子の顔を実際に見て選ぶという、日本古来の風俗システムです。
そもそもの大前提として、新地系風俗には写真指名というシステムが存在しません。
顔見世か、仲居女性に好みのタイプや年齢を伝えて選んでもらうか、もしくは全くのお任せしかないわけです。
顔見世タイプの新地の中で最も有名なのが飛田新地です。
他にも、かんなみや松島なんかも、このタイプです。
さて、われらの信太山新地は顔見世のない種類の新地になります。
ここではお相手の女性を自分で選ぶことができません。
お店に飛び込むと、仲居さんに好みを伝えて、あとは運を天に任せるだけ、です。
この運賦天賦のドキドキ感がたまらないのです。
部屋の中で一人、勃起した逸物をもてはやしつつ、エロ漫画を気忙しくめくったり、高校野球をTVで観戦しながら、どんな子が部屋の扉をノックするかを待ち受ける期待感。
まさに人生の醍醐味といえるでしょう(笑)。
信太山の場合には、この期待を見事なまでに裏切らないので、一時期足しげく通ってしまいました。
15分という限られた時間で、果たして楽しめるのか?と疑問に思われる方もいるかもしれません。
そうちゃんも最初はそうでした。
攻め好きのそうちゃんとしては、挿入して腰を振って発射して終り、みたいな一発屋は性に合わないと、行く前は敬遠していたのですが、他所の風俗の30分、60分よりも濃密な時間を毎回過ごしています。
なぜか?
まず考えられる理由として、シャワータイムやホテルへの移動時間がない、という点があるのではないでしょうか。
信太山新地の多くの旅館にはシャワーはありません。ウェットティッシュやおしぼりで、逸物を消毒してから行為、という形です。
もしくはシャワーのある限られた店においては、女の子が来る前に客が自分で体を洗っておくという仕組みです。
ピンサロも同様なのですが、前者の場合はあまり衛生的とはいえないものの、余分な時間をあまりかけずにプレイを楽しめるというメリットがあります。
もう一つ考えられることは、あまりに非科学的ではありますが、信太山新地のあの空間に足を踏み入れたことのある人であれば共感してくれるに相違ない、時間の流れの変化があるのではないかと思います。
ここは本当に現代日本なのか?と思わず疑ってしまうほどに、そこにはゆったりとした時間が流れています。
信太山の15分は外の世界の1時間にも、2時間にも相当する、というのはあまりに言いすぎでしょうかね。
久しぶりに、またあの異次元空間を訪問してみたいですね~