【超早漏だった男】1日5分あることをして克服し、女性を「アンアン」イかせまくれるようになった方法

【超早漏だった男】1日5分あることをして克服し、女性を「アンアン」イかせまくれるようになった方法

「え?もう出ちゃったの?早すぎ。」
早漏男子の誰もが言われたことあると思います。
つらかったですよね。
ここでは、《早漏の、早漏による、早漏のための》
さまざまな克服方法をご紹介いたします。

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あなたを早漏の悩みから解放する、元早漏男子けんです。

今回は、僕の過去に体験したことで、一番辛かったことをお伝えいたします。

当時17歳の僕は高校生で、見た目も普通。
勉強ができるわけではなく、
決してモテるタイプではありませんでした。

回転寿司のアルバイトをしていて、そこで知り合ったのが、2歳年上のKさん。
小顔で目が大きく、身長は160cmほどでスタイルはいい。
バイト先の看板娘のような存在でした。

当時高校生だった僕は、Kさんに近づきたくてしょうがなかった。
英語を教えて欲しいといいKさんに家庭教師をお願いしたらあっさりOK!

バイト先人たちは、僕がKさんのことを気になってると気付き始め、
「Kさんだけはやめとけ。」と、なぜか止められていましたが、
僕が美人のKさんと仲良くしてるのを妬んでいるんだなと思っていた。

家庭教師をしてもらって1ヶ月がたったある日、
いつもは僕の家で勉強を教えてもらっていたが、
Kさんの家でおしえてもらえることに!(ラッキー)

部屋で勉強を教えてもらうことよりも他のことに頭が使われていたせいか、
Kさんを急に押し倒し、そこで気になっていることをKさんに伝え、そのままベッドへ。。

焦っていた僕は前戯もほどほどに、入れたいという気持ちが焦り、すぐに入れてしまう。
あまりに気持ちよすぎて2分で発射。

「え?もういっちゃったの?ありえない。」

射精後、すぐに復活する方ではないので、1発出したらなかなか立たない。

その早漏な僕に呆れたKさんは、
「私、早漏のあなたとは絶対付き合えないから、もうこれで終わりにしよう。」
とだけいい、僕の荷物をまとめて帰るように言われた。

僕はどうする事も出来ず、ただただ言う通りに家を追い出され、
なにも考えられないまま家に帰りました。

「早漏の人とは付き合えない。」

この言葉はどうしても忘れられません。
男としての自信を失いました。

その後、付き合った女性ともエッチがマンネリになり、
女性に早いねと言われるたびに、とても苦しくなります。

あなたはどんな辛い経験をされてきましたか?