大阪北堀江 堺市 歯科衛生士 健康管理士
オーラルソロジーのTomoko です。

幼児のアデノイドは乳幼児期には肥大する事はあります。
ただ、肥大してしまうと
空気の通り道が細くなってしまい、
鼻呼吸ができなくなり
どうしても口呼吸になってしまいます。

また口呼吸になると、
その肥大したアデノイドに
細菌は付きやすくなります。

すると、そこが腫れ免疫で押さえきれなく
なり発熱🥵
してしまいます。


それが続いしまうと
ますます、口で呼吸する事が多くなり
アデノイドが肥大してしまいます。

放っておくと、風貌も
アゴが小さく二重アゴに、そしてお口ポカン
って事に、それをまた放っておくと

いびきをかくようになったり
睡眠時無呼吸症候群なりやすいんです。

是非、お子様のお口ポカンがきになるときは、

アデノイドの肥大確認してあげて下さいね。
お口ポカンはどうしても虫歯にもなりやすく
なります。

私も、職場でこんなアデノイドの
お子様が来院して
帰って息子達のお口をチェックしましたびっくり

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オーラルソロジー

毎月2回

3月4日18日実施中

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