一大事の友人。

元々仕事で鬱になり、その後、家族の問題の今の一大事で、また辛くなっている。

今後の未来に生きる希望がないと。

 

 

車がほしい、家がほしい、いい女を抱きたい、いろんなところに旅行に行きたい、人のために役立つことをしたい

 

善・悪どんな欲でも、それが生きるための糧になるだろう

 

 

自分にとっても、ツインレイの彼女とのことがうまくいかなければ、

何も望むことがなく。

心から、楽しめることがない。

家庭は、子供・妻を優先するだけ。

自分のやりたいことも何も抑え込んできてた。

それが旦那として父親として、正しいこと、良いこと、素晴らしいことと思い込んで。

自分の人生を生きなくなってしまった。

 

40代ともなれば、我慢を強いられってきた失われた世代。

いろんなことを望んでも手に入らないと思ったり、

今あるものだけに満足というか、多くを望まないという癖をつけてしまう。

 

ツインレイの彼女と欲にまみれた自分の人生を歩みたい。

人生の欲であって、人生の生きる目的になっている。

 

欲は大事