ツインレイの彼女とは、繋がっています。

離れているため、メッセージや電話だけ。

変わらない現実の中で、苦しい気持ちは毎日ずっとあるけれど・・・

 


そんな中、妻とぶつかり。

 

 

家庭は、生きている中での最小のユニット。
どこまでも優しくすることに意味があると思う。

人を責める言葉しか言わない妻。
ツンデレって言葉が流行ったけど、若い人、器用に生きている人にはいいのかもしれない。

失われた世代は、必死で生きてきた。
だから、ツンはいらない。
優しさであふれればいい。

甘えるなって、生きて外で働くだけで甘くない現実。
家庭が一番甘やかすべきところじゃないかな。
自分の子供の可能性を信じてあげることと同じように、
夫婦も相手の可能性を信じることが大事だと思う。


一寸先は、わからない未来。
人を責めるのではなく、相手を信じる気落ち、
良い方向へ行くために、一緒に頑張ろうっていう気持ち、
そして、「二人なら、なんとかなんるよ」っていうことを最小単位で感じ伝え合うべきじゃないかな。
男性が弱くなっても、女性が弱くなっても、そういう時に支えられるのが夫婦なんじゃないのだろうか。

 

 

 

さて、こうなっているところで、怒りを抑えてはいるけれど、

どこで、爆発して、離れていくべきか。

今、離れても、家庭の養育費やなんだかんだ払いきれない。

暮らしていくには、お金も必要。

ツインレイの女性だけじゃなく、

ツインレイの男性も、自立が必要なんだろうな。