暮らすということは、衣食住、仕事、お金。
どれも欠けることが出来ない。

ツインレイの彼女と一緒になるなら、どうなるのだろうか。
もし離婚したとして、養育費などの問題も出てきたら、やっていけるのだろうか。
いくらでも出せる大金持ちではないわけで。

愛がなくてもお金がある暮らしは、生きられる。
愛があってもお金がない暮らしは、生きられないのだろうか。

未来なんて、わからない時代。
大企業でさえ倒産があったり、災害や病気でいつ亡くなるかもわからない。
全ては、たった今の状態なんだけれども。

お金がないときの苦労もした。
転職できずに先行き不安な日々を過ごしたこともあった。
若いときよりも年をとってきて、どうなるのだろうか。

離婚の話が進んでいるツインレイの彼女は、一緒になれる、安心できる、約束できる未来を求めるだろう。

男だからね、と言ったら、時代錯誤かもしれないけれど。
ツインレイの彼女とその子供たち、そして、離婚したとして今の家族の分、食わせていく、食っていく。
そんなことができるのかって考えだすと不安が襲う。
ヒモのような生活はしたことないし、そういう事ができるタイプでもない。
いろいろな責任を感じれば感じるほど、ツイン道は、しんどい。



神様
  ツインレイの彼女を好きという気持ちを持ち続けたら、全てはうまくいくのでしょうか?



ツインレイにあるという、二人に関係した人全てが幸せになり円満に離婚し
本人たちも含め誰一人傷つかずに結ばれることができるのだろうか。
暮らしも成り立つのだろうか。

「なんとかなる。

 人は幸せにしかならない。」

そうなってくれるのだろうか。