ツインレイの彼女に、次から次へと、仕事、家庭のいろいろな問題が降りかかっている。
いろんなことにチャレンジしつつも、まだ芽が出ない。
余計に物を買わなければ、衣食住が心配なくいられる人は余裕がある。
しかし、彼女の夫婦・家庭環境的には、それすらもできなくなるような状況。
大丈夫だよと伝える。
どんな姿の彼女も愛している。
彼女の良いところを伝え、自分を取り戻すように、
固定観念や思い込みから、柔らかくいなす方向へいかせる。
そうすると、彼女の持つ本来の良い部分が輝くように行動できて、次へ次へと繋がっていっている。
彼女は言う「誰かが自分を愛されていることで心が強くいられる」っと。
どうしても、最終的には、彼女の判断、行動で、彼女の人生は変わっていくもの。
生活費を工面が出来ているわけじゃない。
一緒に暮らして家事を手伝えているわけでもない。
話を聞いて、ちょっと返すことぐらいしか、今はできない。
だけど、自分がそうやって心を癒やし溶かせる存在になれることは、とても嬉しい。
それが、僕の役割なのだろうか。