ツインレイの彼女の仕事で、大きなものがあり手伝っている。
自分も手伝える部分があって。
一緒にいれない今、彼女のために、できることなんて少ない。
手伝えることがあることが、嬉しくて幸せ。

第一弾は、うまくいったようで自分のことのように嬉しく思っている。

本当なら夫婦で、お互いの仕事を手伝えることがあるのなら、
手伝うのが一番なんだろうな。

そんなことを気づかされる。

ツインレイは不思議。