偽ツインレイとは、ツインレイと逢う前に、予行練習?反面教師?的に現れる人みたい。
ツインレイの彼女にも、偽ツインレイがいた。
僕と同じような遠距離、家庭状況。
(偽ツインレイは、本物ツインレイと似た境遇らしいけれど)
僕と連絡先を交換し、連絡を取り始めた後、友人として過ごしていた間に、現れた。
その相手については、相談にのっていた時期がある。
その相手と別れ、僕とスタートした後、
ツインレイと言う言葉を知って、いろいろ調べると偽ツインレイというのがいると知った。
偽ツインレイは、エネルギーや、お金、時間など”奪う”存在だという。
ツインレイは、愛や安心を”与える”存在だという。
彼女に聞いてみると、偽ツインレイが前の相手に本当に当てはまると話していた。
ツインレイの彼女は、その通り、エネルギーもお金も時間もいろんなことを奪われていたと言う。
それで免疫がついて、僕と出会えたんだって言ってくれたけど。
僕には、愛も安心も感じ、偽ツインレイのような自分が振り回されるような不安感は全く感じないと。
たしかに、相談にのっていたときの偽ツインレイの話は、ひどかった。
その偽ツインレイの彼には家庭も子供もいたが、
ツインレイの彼女のことは、都合のいいセフレとしか扱っていなかった。
彼女の家庭のいろいろな悩みは、聞く気もなく聞かず。
(その間に、逆に僕は彼女の悩みをちゃんと聞いていたから、僕への信頼感が増えた部分がある)
「彼女なの?」と聞いてもはぐらかし。
(彼女は好きだったから受け入れてしまっていたみたいだけど)
こばんでも生でHをしては、もし、できたらどうするの?と聞いたら、
「昔そういうので脅されたトラウマがあるから、そんな事言うな」といい、
「できたら逃げるよ」と平気で言うような人らしい。
詳しくは知らないけれど、偽ツインレイの彼は、表面は、その仕事?業界?では有名な人らしい。
「慈愛に満ちた活動」的なことをしているらしいけれど、裏では、いろんなところで女性を作っていたと。
奥さんと結婚しても、結婚してすぐのときから、外で女を作っていたと。
彼女は、一度は好きになったんだし、良い友人になれたらと想うらしく、連絡は未だに拒否はしていないが、
今でも近くに来ることがあると、連絡があり、ご飯ならいいよと言っても
「その後(H)も?」と聞き、
彼女が断ると、ご飯さえも行かないという。
こんな実際に起きた偽ツインレイと想う話があって、
だから、自分たちがツインレイの関係だと思えた。