ずっとツインレイの彼女のことを想う。
四六時中。
本当に自分がどうにかなってしまったよう。
胸の奥から「想い」が湧き上がる。
好きだ、愛していると言いたくて伝えたくてたまらない。
離れている二人だから、電話やLINEでは伝えまくっている。
どれほど伝えても、まだまだ伝えたくて仕方がない。
離れられない。
ツインレイの彼女以外、女性を見てもなんとも思わなくなった。
きれいな人を見ても、ツインレイの彼女を思い出すだけ。
男性は、風俗があるように、容姿がどうとか関係なく、誰とでもHはできるわけだけれど、
自分は、ツインレイの彼女以外とHしたいとか全然思わなくなった。
ツインレイの彼女とHができていなくても、心がつながっているだけで、気持ち?心?が満たされる。
彼女からのメッセージを見て、電話して声を聞いて、ちょっと顔見るだけしか逢えなくても満たされる。
こんなことは今までの人生で感じたことはなかった。
これが本当の「好き」という気持ちなのだろうか。
今まで、それなりに女性とは付き合ってきたし、身体だけの関係の人だって、
普通の男性より多いかもしれない。
だから、舞い上がっているということはないと想う。
そして、ツインレイの彼女のことは、どこまでも、受け入れられる。
同じ感性だからなのか、どんなことをしていても、それで良いんだよと言える。