スープはるさめはただのスープではおわりません。
たんたん麺になりたいのです。
ばばあ
最近うちの会社は
急激に平均年齢があがっていると思う。
特に上の方の階。
まーびっくりするようなキャラが沢山だ。
「競輪選手の足」なみの太さの腕を持つ女。
黄桜のカッパに似たおばちゃん。
会社の飲み会でおさわり行為をする、もとキャ○嬢。
そしてありえないテンションで他人の会話に入ってくる
妙に体のでかい、40才独身、常にスッピンのオバケ女。
↑この40才独身にはまじでヒク。
もーーれつなテンションで
口を出してくる。
「きゃーーーっすごいですねっ!
そんなに簡単にパソコン直せるなんて!!」
と話かけてきたので
フツーに無視してみました(笑)
そんなことで凹むわけもない彼女は
ぜーーーったいに辞めないと言い張っているらしい。
まあせいぜい頑張ってくれよ。
いや、仕事を頑張るのもいいが
とりあえずは顔を塗ってきてください。
塗ってきたとしても
私はお前のことが嫌いです。
うっしし。
起きろっ!
会社は
働くところだと思う。
朝起きて、
眠いけれど、
働くために会社に行く。
ところが・・・
その理論を覆すヤツがいた。
彼の名は、ぬくみず。
温かい水と書いて「温水(ヌクミズ)」だ。
彼のスミカはリフレッシュコーナーのソファー。
出勤したばかりなのに
寝る。
昼ごはんを食べて
また寝る。
眠る眠る、眠り病。
zzzz
ホントに病気みたいだから、何も言えないが
それにしてもよく眠る。
ずっと気づかなかった。
彼はタダの人だと思っていた。
しかし、今日気づいたのだ。
寝顔が
思いっきり温水(ヌクミズ)だって!
少しだけしゃくれたそのあごは
靴べらのようにも見えるけれど
やっぱり温水さんのほうが似ているのである。
うひーーーー
ちょっと得した気分だ。
何がって
会社の中に温水を発見したことがさ。
うしし。
ひさびさのはるさめくんなのでした。
ナウマン象
スープはるさめくんには
セイリテキニウケツケナイヒト
というのが何人かいる。
そう。
見ているだけでも虫ずが走るとは
このことである。
いつも視線の右斜め方向で
チョロチョロと動き回っているあいつは
年甲斐もなく
自分が大好き
なのだ。
なんと奴は
ボディービルダー(自称)で
自分のカラダ LOVE
らしい。
休日には、
ぬらぬらとしたオイルを塗って
鏡の前で
むきむきまっちょ
なポーズをしている。
想像してみよう・・・・・
ゲロッ!!
吐き気さえ感じる。
なかやまきんにくん見たいな人ならば許してやる。
しかし、
見た目はタヌキそのもの。
そして
微妙に腕を前にたらし、
お尻をつきだして歩く姿は
人類の進化の過程の3番目あたり!!(下図参照)

まだ人になりきれていないタヌキ、
いや、
アウストラロピテクス!!
(習っただろう?小学校で)
微妙にシャツのボタンをひとつ多くあけているところも
あの色の黒さも
ボタンの間からのぞく
磁気ネックレス?も。
全部が
オエーーーーーーーーッ!
そんな奴は
結婚○○年、
いまだ奥さんと手をつないで出かているらしい。
それもまた
げっきも。
うぇっぷ。
サカナかイヌか
あー
どうしてこうも次からつぎへと
「そっくり」を見つけてしまうのだろう。
今日の目撃ドキュンは
人ではない。
キャラだ。
今までその人を見ても、
似てるともなーんとも思っていなかったのに
今日、すれ違いざまに
ハッ!
としてしまったのだ。
似ているキャラ。
それは
うなぎイヌ。
そう、
バカボンに出てくる
サカナなのかイヌなのか
分からないアレだ。
この感動を誰に分かち合えばいいだろう。
見つけてみよう。
いつもはあまり目立たないけど
うなぎイヌに見えたその瞬間、
彼女はうなぎ特有のヌメリのようなものを発したのだった(笑)
うなぎだから仕方ない。
にょろ~![]()
30過ぎたら
30過ぎたら、
人前でノースリーブを着てはならない。
そのこの
ふりそでが揺れている。
ゆらゆら。
腕を動かすたびに
そよそよ。
ダルダルの
だるびっしゅだ。
貧相さが増すだけだから
やめたほうがよい。

