soundsanのおいたち
1988年2月4日生まれ
父:地方公務員 小学校教師
母:地方公務員 よくわからない福祉施設の介護員
のもとで生まれる。
父40歳
母35歳?位の時の子供。
まず千葉県千葉市の川戸というところで育つ。
非常にさびれたところで、たぶん1学年あたり1クラスしかないようなところ。
■幼稚園
ビービー弾集めとYAIBA!にハマる。
剣を工作するのが好きだった。
将来の夢はサッカー選手。
じっとしてられず、多動な子供だとよく言われた。
またこの時、家にある新聞雑誌捨て場のところにある
アイドルの裸の写真コーナーにハマる。
■小1
コロコロなど、漫画をたくさん読み始める。
学級王ヤマザキやスーパーマリオくんなどが中心。
外で遊ぶことを非常に苦手とし、
家でトランプなどをやる子供だった。
また、自由帳に絵をかくのが好きだった。
そろばんをやりはじめる。
■小2
忘れ物が非常に多く、
通知表の右側が割とアレな感じだった。
昔から物忘れがひどかったらしい。
ミニ四駆に興味を持ち始めるが、
初めは組み立てても全く動かなかった。
電池からタイヤやモーターへと回路をつなげるための
金属端子を「これはゴミだろう」と判断し、すべて捨てたのが原因だと考えられる。
■小3
市川市へ転校。
市川市では鬼のような教師のもとに指導される。
漢字の書き取りが非常に苦手で、毎回クラスで居残り勉強をさせられる。
また、Hという狂った少年と仲良くなる。
Hは親の金を盗みゲーセンに行こうなどと誘ってくる
非常によくない子供だったが、
soundsanは当時純粋だったため、Hとよく遊ぶ。
■小4
鬼のような教師が妊娠したため、
代わりの先生が来る。
後任の先生は、きれいな先生だなと思っていたことは覚えている。
そろばんが好きだったので算数が得意だったが、
他教科は・・・お察しください。
特に体育は苦手で、走るのがとても苦手だった。
■小5
おばちゃん先生に代わる。
非常に息がくさかったが、とても優しい先生だった。
また、小学校で運命を変えるゲームと出会う。
RPGツクールである。
RPGツクールは、慣れてRPGが作れるようになるまでが非常に難しく、
いろいろと試行錯誤をしなければならない。
このとき、おそらく自分内での偏差値が20は上がったであろうと予測される。
■小6
もうそろそろ飽きたのでやめる
