横山友美佳さんの綴った手記がドラマ化 | ホットニュース情報

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横山友美佳さんの綴った手記「明日も生きていこう」が
10月25日にドラマ化されて放映された

18歳でガン宣告を受けた
北京オリンピックを夢見たバレー選手

横山さん役は、女優・比嘉愛未が演じ
女優・相武紗季が
バレーボール全日本女子代表・木村沙織役を演じた

横山友美佳は1987年3月2日北京で生まれた
小学生の時から体力を強化するために

バレーボールを始める
中学の頃からはオリンピック有望選手に選ばれる

全国区で活躍をしていた

高校1年の時には
春の高校バレーで準優勝をし

2年の時は全日本シニア登録選手として
ワールドグランプリに出場し

その後がんが発生し
闘病生活をしなたらも

早稲田大学教育学部に入学したが
ガン再発のため6ヶ月で自主退学し

2008年4月17日

21歳の若さで永眠